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レシピ板でも一行リレー小説をしよう

1 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:35
1人でワイワイと鍋をつつく会
http://food3.2ch.net/test/read.cgi/recipe/1039970996/

ココが前スレみたいな感じです。住民さんは移動してください。

2 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:37
続き

597 名前:困った時の名無しさん[sage] 投稿日:04/01/20 21:36
と言う妖精の囁きが聞こえてきたので、

598 名前:困った時の名無しさん[sage] 投稿日:04/01/20 22:13
どうして私は妖精ばかりにモテモテなのかしら?と疑問に思い、

3 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:40
口笛を遠く、とわに祈るように遠く、響かせるよ

4 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:53
と夏美が言った。

5 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:55
負けずに秋穂も「秋子さんがんばりましょう」と気合を入れた。

6 :困った時の名無しさん:04/01/20 22:57
次スレ

http://food3.2ch.net/test/read.cgi/recipe/1074517087/

7 :困った時の名無しさん:04/01/20 23:25
言葉より確かなものに届きそうな気がしてんだ

8 :困った時の名無しさん:04/01/20 23:28
春江はその人生をフルコースで深く味わうための

9 :困った時の名無しさん:04/01/21 00:15
デタラメと嘘の奥に本当の答えが眠っている

10 :困った時の名無しさん:04/01/21 00:54
「鍋の事意外は何も考えられない」

11 :困った時の名無しさん:04/01/21 01:07
アレよりもナニよりも鍋がいいの・・


12 :困った時の名無しさん:04/01/21 01:22
野菜の数だけ鍋がある それでも肉に箸は震える

13 :困った時の名無しさん:04/01/21 01:51
肉・・あたしの腹にも肉が・・・

14 :困った時の名無しさん:04/01/21 02:27
一年後、地道なダイエットの甲斐もあってカメラの前で悩ましげなポーズをとる春江であった。


15 :困った時の名無しさん:04/01/21 03:10
しかし家事に向かない荒れた掌を見つめながら

16 :困った時の名無しさん:04/01/21 04:51
いつの間にか一年たったのね。

17 :困った時の名無しさん:04/01/21 04:57
春江はその冴えない現実を夢みたいに塗り替えるべく

18 :困った時の名無しさん:04/01/21 05:37
って言うかさぁ

・・・

と思うんだよ。

19 :困った時の名無しさん:04/01/21 05:43
ふーん。で、これからどうすんの?

20 :困った時の名無しさん:04/01/21 06:38
鍋よ鍋!鍋なのよ!!」と淋しく一人芝居をする春江であった。

21 :困った時の名無しさん:04/01/21 07:40
だからさぁ

・・・

って、事だろ?

22 :困った時の名無しさん:04/01/21 08:21
そうだね。と誰かが遠くでつぶやいた

23 :困った時の名無しさん:04/01/21 09:25
「お前たち、死ぬ前にもう一度スターダスト鍋を食べさせてくれないか?」

24 :困った時の名無しさん:04/01/21 16:59
スターダスト鍋とは、

25 :困った時の名無しさん:04/01/21 17:51
死ヌ事ト見ツケタリ

26 :困った時の名無しさん:04/01/21 18:46
そして顔に降りかかる水滴・・

27 :困った時の名無しさん:04/01/21 18:46
春江は目を覚ました。長い長い眠りからついに眼を覚ましたのだ!

28 :困った時の名無しさん:04/01/21 18:47
秋穂、秋子、夏美、そして冬奈が春江を見下ろしていた。

29 :困った時の名無しさん:04/01/21 22:09
夢だったの?スターダスト鍋はどこ?

30 :困った時の名無しさん:04/01/21 22:17
てめえら人の顔に唾吐きやがって!!

31 :困った時の名無しさん:04/01/21 23:36
春江はにわかに暴れ出した。

32 :困った時の名無しさん:04/01/22 00:18
泣きながら見守る姉妹たち、

33 :困った時の名無しさん:04/01/22 01:31
錯乱しつつも春江は思った、

34 :困った時の名無しさん:04/01/22 01:32
あたしは鍋なしに生きていけない。

35 :困った時の名無しさん:04/01/22 01:58
でも取り皿と箸も必要だわ

36 :困った時の名無しさん:04/01/22 06:30
また

・・・

ふう、

37 :困った時の名無しさん:04/01/22 15:46
もみじおろしがないじゃん。

38 :困った時の名無しさん:04/01/22 16:18
あれは夜更け過ぎに、有希枝と変わるだろ〜。

39 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:03
さいでんな〜

40 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:37
おーでんな〜

41 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:37
しかし春江はハッと我に返った。

42 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:38
あたしの求めるものはおでんなんかじゃない!

43 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:49
っていうかさあ・・・

44 :困った時の名無しさん:04/01/22 18:49
あたしだって洋食っていうかあ、おフランスとかさあ。
食べたいわけ。

45 :困った時の名無しさん:04/01/22 21:16
という悪魔のささやきが聞こえてきたが、春江はかねてからの希望である鍋を求めた。

46 :困った時の名無しさん:04/01/23 11:53
思い浮かぶ鍋といえば、ハリハリ鍋。

47 :困った時の名無しさん:04/01/23 17:16
やっぱ夏はハロハロ

48 :困った時の名無しさん:04/01/23 17:37
ハロー!ハロー!
・・やっぱりあたしだってさ、たまには洋風にさ、

49 :困った時の名無しさん:04/01/23 18:31
あなたパロパロね。

50 :困った時の名無しさん:04/01/23 19:02
パロパロ〜?何言ってるのよ!フィリピンよりタイ料理の方が美味いだろうがー!!と雅夫も興奮気味。

51 :困った時の名無しさん:04/01/23 19:10
タイ料理だぁ〜〜〜??このオカマ野郎!男だったら和食だろっ!!!!!

52 :困った時の名無しさん:04/01/23 22:55
でもあたし女だし・・・

53 :困った時の名無しさん:04/01/23 22:55
春江は一人芝居にも疲れていた。

54 :困った時の名無しさん:04/01/24 08:15
そうだわ。疲れたときには鍋よ!春江は鍋を探し始めた

55 :困った時の名無しさん:04/01/24 08:21
無いわ…鍋が一つも無いわ!なぜなの?

56 :困った時の名無しさん:04/01/24 12:52
野生の鴨を狙え!

57 :困った時の名無しさん:04/01/24 17:37
いない鴨・・
駄洒落も空しい冬の空

58 :困った時の名無しさん:04/01/24 20:49
寒さに凍った春江を尻目に
夏美は歌を歌った。

59 :困った時の名無しさん:04/01/24 21:01
♪いつの間にやり場もなくこんな想いを抱いていた
 ありふれて使い古した言葉を並べて


60 :困った時の名無しさん:04/01/24 21:55
「やめてよ、そんな歌。」春江は目を吊り上げた。「それに、二行になってるわよ!」

61 :困った時の名無しさん:04/01/24 23:51
その時、懐かしい巨泉顔の妖精がラッパを吹きながら春江の尻を

62 :困った時の名無しさん:04/01/25 00:23
巨泉のクイズダービー

63 :困った時の名無しさん:04/01/25 01:02
メロディラッパッパッパ ベランメェチョーなこのリズム

64 :春江の生まれた日:04/01/25 01:05
72 名前:困った時の名無しさん[] 投稿日:03/02/04 01:47
第2部「スターダスト鍋」

ある雪の日、土鍋を火にかけながら、

73 名前:困った時の名無しさん[sage] 投稿日:03/02/04 04:38
春江は白菜を買い忘れたことにふと気付いた。

74 名前:困った時の名無しさん[] 投稿日:03/02/04 05:38
「そうだ、裏のお爺さんの家庭菜園に確か・・・」と言って囲いをよじ登ろうと

75 名前:困った時の名無しさん[] 投稿日:03/02/04 06:43
いつも使っている大きな漬物石を踏み台にしようと探したが、

76 名前:困った時の名無しさん[] 投稿日:03/02/04 07:23
やっと見つけ、今まで漬物石だと思っていたその塊は、実は

77 名前:困った時の名無しさん[sage] 投稿日:03/02/04 09:27
>>76
地蔵の頭だったとさ。

65 :困った時の名無しさん:04/01/25 09:29
鍋の火をかけっぱなしだったわ

66 :困った時の名無しさん:04/01/25 10:08
気が付いたら全焼していた

67 :困った時の名無しさん:04/01/25 10:47
ということにならないように細心の注意を払いつつ

68 :困った時の名無しさん:04/01/25 15:24
秋穂の家に火をつけた

69 :困った時の名無しさん:04/01/25 18:55
なんだかゾクゾクするわ

70 :困った時の名無しさん:04/01/25 21:29
ほうとう食べていました

71 :困った時の名無しさん:04/01/26 00:29
ほうとう、と言うのは何を隠そう、

72 :困った時の名無しさん:04/01/26 00:34
隠すな

73 :困った時の名無しさん:04/01/26 03:45
「ほう。父ちゃん、腹減った。

74 :困った時の名無しさん:04/01/26 08:57
放蕩息子は訴えた。

75 :困った時の名無しさん:04/01/26 09:25
そしてスターダスト鍋でわ無くてシューティングスター鍋ができあがった

76 :困った時の名無しさん:04/01/26 21:57
放火犯逮捕。

77 :困った時の名無しさん:04/01/27 00:43
「むしゃくしゃしてやった。相手は誰でもよかった。」

78 :困った時の名無しさん:04/01/27 04:20
犯人は灯油のようなものを庭にまき、

79 :困った時の名無しさん:04/01/27 09:56
火をつけたが、着火する様子が見られない。

80 :困った時の名無しさん:04/01/27 10:20
む!おかしい、と犯人はいぶかってその液体を指につけておそるおそる舐めてみると、

81 :困った時の名無しさん:04/01/27 10:31
鍋の汁でした。

82 :困った時の名無しさん:04/01/27 10:35
美味いじゃん!

83 :困った時の名無しさん:04/01/27 10:44
おじやにでもするかな♪

84 :困った時の名無しさん:04/01/27 11:06
すると突然、地蔵の頭が光りだした!

85 :困った時の名無しさん:04/01/27 13:06
しかも二つの目玉は赤く点滅している。

86 :困った時の名無しさん:04/01/27 14:17
「むしゃくしゃ」なんて日常用語じゃない!

87 :困った時の名無しさん:04/01/27 14:20
でもむしゃくしゃしてその地蔵の頭をたたいてみると、

88 :困った時の名無しさん:04/01/27 16:31
おみくじが出てきた。「凶」

89 :困った時の名無しさん:04/01/27 16:50
さらにむしゃくしゃしてきた春江はそのおみくじを

90 :困った時の名無しさん:04/01/27 16:58
ナイフのようなもので切り裂き

91 :困った時の名無しさん:04/01/27 17:11
むしゃむしゃたべた。ファーストキスの味だった。

92 :困った時の名無しさん:04/01/27 18:03
真実一路のような女になりたい

93 :困った時の名無しさん:04/01/27 18:05
いやむしろ薔薇と牡丹のようになりたい。

94 :困った時の名無しさん:04/01/27 18:44
そして真実一路と薔薇と牡丹を足して3で割ったような感じになった

95 :困った時の名無しさん:04/01/27 18:48
キョウちゃん!

96 :困った時の名無しさん:04/01/27 19:33
そして全米が泣いた。

97 :困った時の名無しさん:04/01/27 20:31
でも春江は檻の中。捕まったのは間違いない。そこに、

98 :困った時の名無しさん:04/01/27 20:59
おでん鍋を持った警官の冬彦がやってきて、

99 :困った時の名無しさん:04/01/27 21:42
そして歌い出した。牡丹と薔薇は〜どちらが

100 :困った時の名無しさん:04/01/27 22:15
「さあっ!これでも食って元気だせ♪」

101 :困った時の名無しさん:04/01/27 22:16
お好き〜?お好きな方を彫ってさしあげますよ〜、と。

102 :困った時の名無しさん:04/01/27 22:18
そして、さらに言った。>>100 と。すると鍋を差し出された春子は、

103 :困った時の名無しさん:04/01/27 22:40
「え〜〜っ★ポトフじゃないのお〜・・?」

104 :困った時の名無しさん:04/01/27 23:14
冬彦「フッそうくると思ってなべの中は、ポトフさ。あははーん」



105 :困った時の名無しさん:04/01/27 23:18
そして焼けぼっ杭に火がついたのだった。

106 :困った時の名無しさん:04/01/27 23:25
「私は春江よ、春子じゃないわ」と話を訂正しながら冬彦から鍋をひったくると

107 :困った時の名無しさん:04/01/27 23:34
春江「(;´Д`) 誰もカキコしてないよ」

108 :困った時の名無しさん:04/01/28 09:30
檻の中の春子は地蔵型コピーロボットの影武者。そのころ春江は海外で

109 :困った時の名無しさん:04/01/28 09:53
( ・∀・)(・∀・ )オツカイオワリ 三三三三3
(・∀・∀・)
φ(・∀・)未読変換(66バイト)
(・∀・)新着 1件
(・∀・)カンリョウ!!
(・∀・)カンリョウ!!
(・∀・)カンリョウ!!
(・∀・)カンリョウ!!
(・∀・∀・)
(・∀・)サテオシゴト・・・          ε三三三三(; ・∀・)鯖マデオツカイ
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110 :困った時の名無しさん:04/01/28 11:39
冬休みの宿題やりつつ・・・今夜の晩飯は

111 :困った時の名無しさん:04/01/28 15:02
と、考えるだけで頭痛が痛くなるわ

112 :困った時の名無しさん:04/01/28 16:49
少し日本語がオカシイのも、頭痛が痛いから

113 :困った時の名無しさん:04/01/28 18:20
頭痛が痛いのの・・。

114 :困った時の名無しさん:04/01/28 18:21
さてそのころ地蔵ロボットの電地が切れかけていた。

115 :困った時の名無しさん:04/01/28 18:28
姉さんが甘やかすからいけないんだ

116 :困った時の名無しさん:04/01/28 18:36
「私は完璧です」と財前教授が言う。

117 :困った時の名無しさん:04/01/28 19:07
「私はね、価値のあるものなら10万払っても惜しくないんだよ。しかし、ラベルだけの粗悪品なら1円だって払いたくないんだよ、財前君。」

118 :困った時の名無しさん:04/01/28 19:53
そう、春江の頭の中はあの物語りでいっぱいなのだ。

119 :困った時の名無しさん:04/01/28 20:11
『白い

120 :困った時の名無しさん:04/01/28 20:12
液体・・』

121 :困った時の名無しさん:04/01/28 20:20
春江はその怪しげな白い液体を手に取り、おもむろに

122 :困った時の名無しさん:04/01/28 20:33
頭皮に擦り込んだ。

123 :困った時の名無しさん:04/01/28 20:54
「あっ!なんだかシュワシュワする、なんだか・・・。」



124 :困った時の名無しさん:04/01/28 21:07
ちなみに春江はおれのおばあちゃんの名前である。

125 :困った時の名無しさん:04/01/28 21:20
春江は、おもむろに股間に手を入れると、

126 :困った時の名無しさん:04/01/28 22:30
はさんでいたワインのコルクをひっこぬいた。

127 :困った時の名無しさん:04/01/28 23:15
「私はね、価値のあるものなら10万払っても惜しくないんだよ。しかし、ラベルだけの粗悪品なら1円だって払いたくないんだよ、財前君。」

128 :困った時の名無しさん:04/01/29 01:20
春江はそうつぶやきながらあの男に向かって狙いをさだめた。

129 :困った時の名無しさん:04/01/29 01:23
その瞬間、たまたま通りがかった池田大作が、

130 :困った時の名無しさん:04/01/29 01:59
マチャミに

131 :困った時の名無しさん:04/01/29 08:44
キスをした。それはさておき、

132 :困った時の名無しさん:04/01/29 09:14
ここ数日の寒さに嫌気がさした春江は

133 :困った時の名無しさん:04/01/29 09:44
太陽をおっかけながら世界一周

134 :困った時の名無しさん:04/01/29 10:50
ベナンのゾマホンに会いに行くという妄想をした。

135 :困った時の名無しさん:04/01/29 11:18
めでたし、めでたし。

136 :困った時の名無しさん:04/01/29 11:51
めでたいので鯛を食べようと思い、

137 :困った時の名無しさん:04/01/29 13:02
春江はけたたましい音を立てながら、

138 :困った時の名無しさん:04/01/29 13:21
夜の街にバイクで繰り出した

139 :困った時の名無しさん:04/01/29 13:45
盗んだバイクで走り出すー

140 :困った時の名無しさん:04/01/29 13:47
行き先も解らぬまま〜

141 :困った時の名無しさん:04/01/29 13:55
そして春江は夜の校舎で窓ガラスを

142 :困った時の名無しさん:04/01/29 14:13
磨きあげてまわった〜

143 :困った時の名無しさん:04/01/29 14:27
春江はふと一枚のガラス窓の前で立ち止まって目を凝らした

144 :困った時の名無しさん:04/01/29 15:02
あたしって本当はきれいなんだわ・・・

145 :困った時の名無しさん:04/01/29 15:16
「なにを言う〜」

146 :困った時の名無しさん:04/01/29 15:53
振り返ると…

147 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:15
そこには、村上ショージ

148 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:18
に、よく似た顔の

149 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:44
レイプ魔が居て
おもむろに一物を出して、春江のマ〇コに・・・・・

150 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:45
しょんベンを掛け始めた

151 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:47
「私のダイナマイトに!!!!!!!!!」
春江は閻魔の如く怒り出して
「覇王練激勇気攻!廃派嗚呼嗚呼嗚呼・・・伝説は・・・・・・・


152 :困った時の名無しさん:04/01/29 16:48
  

          ここから始まる!

153 :困った時の名無しさん:04/01/29 17:10
「つーか、一行で書けよ!!!!!」

154 :困った時の名無しさん:04/01/29 17:16
と、春江が怒鳴ると、村上ショージ似の男は、

155 :困った時の名無しさん:04/01/29 17:49
ものすごい速さでズラを外し、

156 :困った時の名無しさん:04/01/29 20:06
パンツ代わりにはいた。

157 :困った時の名無しさん:04/01/29 20:20
逮捕だ逮捕〜。窃盗罪で監獄行き。

158 :困った時の名無しさん:04/01/29 21:53
「なこたぁ〜、ない」

159 :困った時の名無しさん:04/01/29 23:14
と、思って

160 :困った時の名無しさん:04/01/30 00:44
構わず服を脱ぎ捨てると、

161 :困った時の名無しさん:04/01/30 00:59
寒かったのでまた着た。

162 :困った時の名無しさん:04/01/30 01:12
屁が出た。○| ̄|_ =3 プッ

163 :困った時の名無しさん:04/01/30 01:34
でもね、そんだけ出す価値はあるよ>887


164 :困った時の名無しさん:04/01/30 05:46
いまから>>887に期待する春江であった。

165 :困った時の名無しさん:04/01/30 06:17
気を取り直して白菜を手に入れるべくその懐に鎌をしのばせた春江は

166 :困った時の名無しさん:04/01/30 06:34
トイレに行きたくなったので、とりあえず帰宅することにした。

167 :困った時の名無しさん:04/01/30 07:51
しかし紙がなかったので

168 :困った時の名無しさん:04/01/30 08:09
そのままパンツをはいた。そうだ、パンツを売りにいこう。

169 :困った時の名無しさん:04/01/30 10:49
そうだ、選挙に行こう!

170 :困った時の名無しさん:04/01/30 11:03
春江には、健二という弟がいた。

171 :困った時の名無しさん:04/01/30 11:26
弟を煮て食おう!

172 :困った時の名無しさん:04/01/30 11:56
春江には健一という兄もいた

173 :困った時の名無しさん:04/01/30 12:53
友達のたか子は、春江に「創価学会に入るように」と、しつこく迫っていた。

174 :困った時の名無しさん:04/01/30 13:00
それはさておき、

175 :困った時の名無しさん:04/01/30 13:23
選挙の時には「公明党でお願いします」と・・

176 :困った時の名無しさん:04/01/30 13:31
「学会ヲタ、うぜぇ〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と、春江は叫び、

177 :困った時の名無しさん:04/01/30 13:45
選挙が終わると、学会の人がお礼の品をもってきた。

178 :困った時の名無しさん:04/01/30 13:50
しかし春江は共産党に入れていた

179 :困った時の名無しさん:04/01/30 14:34
「さて、今晩の夕食は何にしようかしら、、」

180 :困った時の名無しさん:04/01/30 14:48
と、創価学会のたか子が切り出した。

181 :困った時の名無しさん:04/01/30 15:16
「とりあえず、この貰い物のカラスミをどうにかしたいわ、、」

182 :困った時の名無しさん:04/01/30 15:40
春江は大吟醸をグラスにそそいだ

183 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:09
そこで、ガラス磨きのお礼に頂いた鯛を

184 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:34
居間のコルクボードに軽く留め、こう呟いた。

185 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:38
「ぬるぽ」

186 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:51
軽くため息をついて、一言…

187 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:54
調子が出てきたので歌を歌ってみます、と

188 :困った時の名無しさん:04/01/30 16:55
あっ、また焦がしちゃった。

189 :困った時の名無しさん:04/01/30 17:15
「あなた、裁判で患者側の答弁するのはやめて」と綺麗なお姉さんに泣きつかれた。

190 :困った時の名無しさん:04/01/30 17:27
「正義はそれを、ゆるさないんだ!!わかってくれっ・・17歳♪」

191 :困った時の名無しさん:04/01/30 19:56
酔いがまわるのは早かった。

192 :困った時の名無しさん:04/01/30 20:33
気がついた時、春江は部屋に立ち込める異様な臭気に愕然とした。大変だ!!

193 :困った時の名無しさん:04/01/30 20:59
「あっ、サンマが・・・」

194 :困った時の名無しさん:04/01/30 21:06
1877年の今日(1月30日)西南戦争が勃発したんだよ!
鹿児島の不平士族が西郷隆盛をもりたてておこした明治政府に対する反乱。
西南の役ともいう。そのころ鹿児島では反政府の動きが強かったが,
征韓論にやぶれて帰郷した西郷の開いた私学校が,その中心となった。
西郷は私学校を中心とする士族におされて挙兵し,熊本城を攻めたが,
政府軍の反撃を受け,田原坂(たばるざか)をはじめ次々と戦いにやぶれ
鹿児島の城山の戦いを最後に首謀者は戦死または自殺,反乱は鎮圧された。


195 :困った時の名無しさん:04/01/30 21:28
と、受験勉強中の弟の健二が参考書を声を上げて読んでいた。

196 :困った時の名無しさん:04/01/30 22:04
「健二・・・今日の夕御飯はびっくりドンキーにしよっか」
サンマを台無しにしてしまった春江はため息まじりに言った。

197 :困った時の名無しさん:04/01/30 22:55
それを聞いた健二は、「サンマじゃなくて鯛焼いてたんじゃねぇーの?」と、

198 :困った時の名無しさん:04/01/31 00:16
春江は笑った。

199 :困った時の名無しさん:04/01/31 00:58
大人はそんなに昔のことを蒸し返さないのよ・・

200 :困った時の名無しさん:04/01/31 01:09
まだまだ子供の健二は、鯛の酒蒸しが食べたかった。

201 :困った時の名無しさん:04/01/31 01:39
「健二知ってる?エスパー伊東の肩書きって”高能力者”なんですって。」・・・誤魔化せただろうか。

202 :困った時の名無しさん:04/01/31 01:48
「いいから、早く、蒸してくれよ!」 健二は、コルクボードに刺さった鯛を指差した。

203 :困った時の名無しさん:04/01/31 07:46
そこにUFOがあらわれ全員連れ去られた。
宇宙人「確認のため登場人物の点呼を行う」

204 :困った時の名無しさん:04/01/31 10:53
「一行で書けと書いてあるだろ〜〜〜!」と叫んだ。

205 :困った時の名無しさん:04/01/31 11:32
「うるさい、静かにしろ」宇宙人は銃らしきものを突きつけた。

206 :困った時の名無しさん:04/01/31 12:46
(確かに書いたときそう思ったけどさぁ・・・)と心の中でつぶやいた。

207 :困った時の名無しさん:04/01/31 13:08
「点呼、やるんですか?」

208 :困った時の名無しさん:04/01/31 13:13
「点呼より、しりとりやろう」

209 :困った時の名無しさん:04/01/31 13:15
うんこ ぼたぁ〜

210 :困った時の名無しさん:04/01/31 14:31
あんこう鍋おさみ

211 :困った時の名無しさん:04/01/31 14:34
どうやら春江は夢から覚めた

212 :困った時の名無しさん:04/01/31 15:13
この前、爆笑おすぴー問題で主婦タレントがいろいろ料理作ってたんだけど、タコとミニトマトを炒める料理ってレシピどなたか覚えてませんか?

213 :困った時の名無しさん:04/01/31 15:37
という妖精の声が・・

214 :困った時の名無しさん:04/01/31 15:37
主婦タレントって私のことかしら?と春江は思いつつ

215 :困った時の名無しさん:04/01/31 16:32
>>212に「マルチは嫌われますよ」と言った。

216 :困った時の名無しさん:04/01/31 16:36
「小説になってねぇだろ!」と、健二が怒鳴ると、

217 :困った時の名無しさん:04/01/31 16:42
春江は新幹線に乗っていた。 そして着いた駅は

218 :困った時の名無しさん:04/01/31 16:43
【遊星少年パピー】

219 :困った時の名無しさん:04/01/31 17:56
博多だった。。。

220 :困った時の名無しさん:04/01/31 18:26
と思ったら、小樽だった。

221 :困った時の名無しさん:04/01/31 18:29
「姉さん、新幹線で小樽って・・・・・・」と健二が突っ込んだ

222 :困った時の名無しさん:04/01/31 18:31
「とりあえず、パチンコでもしてくるよ」と健一がつぶやいた。

223 :困った時の名無しさん:04/01/31 19:24
「俺は釣りだな」と健三がひとりごちた。

224 :困った時の名無しさん:04/01/31 19:47
レシピと関連ヅケロヤ

225 :困った時の名無しさん:04/01/31 20:15
といいつつ、とりあえず健一家族には帰ってもらった。

226 :困った時の名無しさん:04/01/31 20:46
吉江は、「小樽まで来たから蟹ね♪」と、誰に言うでもなく声に出した。

227 :困った時の名無しさん:04/01/31 21:03
春江はそれを無視して自宅に戻った。

228 :困った時の名無しさん:04/01/31 21:40
自宅ではヒマだったので、今度は飛行機に乗った。

229 :困った時の名無しさん:04/01/31 22:11
コンビニ弁当で好きなのは牛丼

230 :困った時の名無しさん:04/01/31 23:12
なので、自家用ジェト機で牛丼を買いにいった春江は

231 :困った時の名無しさん:04/02/01 00:06
BSEで死にました。

232 :困った時の名無しさん:04/02/01 01:51
1upキノコを食べて生き返った春江は

233 :困った時の名無しさん:04/02/01 05:31
ピーチ姫を救出すべく、都バスに飛び乗った。

234 :困った時の名無しさん:04/02/01 11:36
都バスの行き先は、新宿駅西口だった。

235 :困った時の名無しさん:04/02/01 11:40
昔ここで事件あったよね。

236 :困った時の名無しさん:04/02/01 11:53
鍋ガス爆発

237 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:01
春江は「>>234は何歳なの?」と、つぶやいた。

238 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:06
新宿に着くと「新宿高島屋10階で売ってる肉まん、皮がウマイから食っとけ。火曜日までだぞ」と物産展の宣伝が耳に入った


239 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:16
恐るべし高島屋、宣伝部。。

240 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:25
JR新宿駅の東口を出たらぁぁ〜そこはあたしの庭〜大遊戯場歌舞伎町〜

241 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:28
しかし春江は思った。

242 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:29
やっぱり家に帰ろう!

243 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:30
家に帰ると宇宙人が待っていた。

244 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:30
宇宙人は腹を空かせていた。

245 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:31
そこで春江は焼きソバを出してあげることにした。

246 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:31
しかしそんなことは春江の知ったことではない。

247 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:31
しかし宇宙人は烈火のごとく怒り出した。

248 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:32
「誰に断ってUFOなんて言っとんじゃいワレエエ!!しばいたろかヴォケ!!」

249 :困った時の名無しさん:04/02/01 12:53
「ごめん」


250 :困った時の名無しさん:04/02/01 13:21
バルタンの肉が残っていたので

251 :困った時の名無しさん:04/02/01 13:58
生ゴミと一緒に捨てた。

252 :困った時の名無しさん:04/02/01 14:46
さてと、夕飯の鍋を作ろうかしら。

253 :困った時の名無しさん:04/02/01 15:08
スーパーに買い物に行く途中で、何気なくJOMONとすれ違った。

254 :困った時の名無しさん:04/02/01 15:11
JOMONが声をかけてきたが、春江はもちろんスルーした。

255 :困った時の名無しさん:04/02/01 15:39
思わずスーパーもスルーしたので、手ぶらで帰宅した。

256 :困った時の名無しさん:04/02/01 16:02
また縄文とすれ違ったが、NG登録済みだったので、春江は気が付かなかった。

257 :困った時の名無しさん:04/02/01 16:05
白菜がないわ

258 :困った時の名無しさん:04/02/01 16:08
苗から育てればいい

259 :困った時の名無しさん:04/02/01 16:11
そのころ健二は、新宿でおいしいラーメン屋を探していた。

260 :困った時の名無しさん:04/02/01 16:39
そこへ春江から電話が・・

261 :困った時の名無しさん:04/02/01 17:21
健四郎はもう出てきた?

262 :困った時の名無しさん:04/02/01 17:59
「姉さん、健三郎もまだじゃないか」と健二が切り返す

263 :困った時の名無しさん:04/02/01 19:37
「健五郎に、お弁当届けてくれない?」 春江は思いのたけをぶつけた。

264 :困った時の名無しさん:04/02/01 20:30
「わかったよ姉さん…姉さんがそこまで言うのなら…じゃあまず健五郎を製造しようかハァハァ」

265 :困った時の名無しさん:04/02/01 20:35
そこにチョコボール向かいが現れ、健五郎の尻の穴にチョコボールがペニスをあてがった。

266 :困った時の名無しさん:04/02/01 20:36
「ずぶずぶっ」という音を立てて、ペニスが健五郎の尻の穴を満たしていく。

267 :困った時の名無しさん:04/02/01 20:39
「う。うぅ。イィ〜!」と健五郎の表情がほころんだ。

268 :困った時の名無しさん:04/02/01 20:54
「自演うぜぇ〜よ!!!!!」 春江は腹の底から怒鳴り散らすと、パンツに手を入れ、

269 :困った時の名無しさん:04/02/01 21:01
パンツを手に入れ、はいてみたが似合わないので、窓から捨てた。

270 :困った時の名無しさん:04/02/01 21:24
ケンちゃんがそれを拾った

271 :困った時の名無しさん:04/02/01 21:37
そのころ、たか子は拝んでいた。

272 :困った時の名無しさん:04/02/01 21:45
こんなんでましたけど。。。

273 :困った時の名無しさん:04/02/01 21:58
秋穂、秋子、夏美、そして冬奈たちも「負けてられないわ」といわんばかりに集まってきた。

274 :困った時の名無しさん:04/02/01 22:07
「おまえらみんなUFOに乗れYO!」

275 :困った時の名無しさん:04/02/01 22:13
「はじめから読んでいない人は、登場人物の把握ができていないようだ」と健一が>>272-274

276 :困った時の名無しさん:04/02/01 22:20
人生は筋書きのないドラマだ!

277 :困った時の名無しさん:04/02/01 22:39
あまりに腹が減って、健一〜五の五人兄弟は、春江に向かって、

278 :困った時の名無しさん:04/02/02 02:55
薬を塗りだした

279 :困った時の名無しさん:04/02/02 03:24
「タイガーバームだけはやめて、お願い。私、まだ・・・しょ、しょ・・・・」

280 :困った時の名無しさん:04/02/02 07:43
お前、くさいぞ

281 :困った時の名無しさん:04/02/02 09:50
「臭う〜〜〜〜〜〜くさ〜〜〜〜〜!!!」

282 :困った時の名無しさん:04/02/02 11:45
「それじゃこれだ」とオイルを塗りだした

283 :困った時の名無しさん:04/02/02 11:52
そしてオーブンでこんがりするまで焼いた。ローストチキンみたい

284 :困った時の名無しさん:04/02/02 12:06
と思ったが、やっぱり日焼けサロンにしてみた。

285 :困った時の名無しさん:04/02/02 12:28
一緒にパンも焼けるのだろうかと、傍らに食パン一斤を置きつつ、更に日焼けを続行したわけだが...

286 :困った時の名無しさん:04/02/02 12:38
「寒すぎる」と春江は言い残し、怒って出ていった。

287 :困った時の名無しさん:04/02/02 13:47
出て行った春江を横目で見ながら、「やっぱり、日サロは高田馬場だな...」とつぶやき、食パンをちぎって口に入れた。

288 :困った時の名無しさん:04/02/02 14:44
たか子は、一日三回必ず拝んでいた。

289 :困った時の名無しさん:04/02/02 15:37
たか子は、春江を学会に入れるのに必死であった。

290 :困った時の名無しさん:04/02/02 17:20
新聞啓蒙、1000万の戦い、、、、、、、、、

291 :困った時の名無しさん:04/02/02 18:39
春江は合コンに誘われた

292 :困った時の名無しさん:04/02/02 18:43
看護婦という設定であったが、春江は看護婦ではなかった。

293 :困った時の名無しさん:04/02/02 18:58
大急ぎでコスプレのスタンバイ

294 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:05
白いストッキングは、足が綺麗だと色っぽいンだよな〜。

295 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:24
禿 禿 同 同

296 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:26
春江はコスプレショップに駆け込んだ。

297 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:37
ハァハァ ハァハァ

298 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:39
しびれるよー 春江ちゃん!!

299 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:39
セーラー服買ってしまった

300 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:42
ええーーっ 看護婦じゃないのーー

301 :困った時の名無しさん:04/02/02 21:47
あっ、もちろん白衣も買いましたよ。

302 :困った時の名無しさん:04/02/02 22:00
春江はモデル並のスタイルであった

303 :困った時の名無しさん:04/02/02 22:16
ウッヒョー

304 :困った時の名無しさん:04/02/02 22:32
おしっこもれた。ところで春江の中の人はどのくらいいるのだろう・・・。

305 :困った時の名無しさん:04/02/02 23:00
春江は衣装を身につけた

306 :困った時の名無しさん:04/02/02 23:08
そして機関銃を手に取った。

307 :困った時の名無しさん:04/02/02 23:37
スルーされた>>304

308 :困った時の名無しさん:04/02/03 02:05
春江は>>304に銃口を向け叫んだ。「中の人などいない!!」

309 :困った時の名無しさん:04/02/03 03:24
そして引き金を引いた。「・・・・快感」

310 :304:04/02/03 08:43
あべし

311 :困った時の名無しさん:04/02/03 09:35
寄り道をしてしまった春江は、セクシー看護婦衣装で待ち合わせの場所へと急いだ。

312 :困った時の名無しさん:04/02/03 09:36
恍惚にひたる春江は潤んだ瞳でささやいた。
「次は何のコスプレがいい?・・・・・」

313 :困った時の名無しさん:04/02/03 09:43
お寿司!

314 :困った時の名無しさん:04/02/03 09:49
かぶり物かよ!

315 :困った時の名無しさん:04/02/03 10:01
セクシー看護婦 春江の想像画

http://www.love-smile.com/shop/mtmrps/shelf_mtmrps_all.htm

http://www.adult-orange.com/itemlist/cid-15351/

http://www.party-world.jp/menu/menu0401.html

316 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:03
春江は悪夢から覚めた

317 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:08
しかし、何故か白のストッキングを履いていた。

318 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:11
「えっ 正夢???」

319 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:52
しかしそれはストッキングではなく白濁液だった

320 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:52
という夢を見た。

321 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:55
今年で40歳になるのにこんな夢をみるなんて。。。

322 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:58
と、近所のおじさんがボソッとつぶやいた。

323 :困った時の名無しさん:04/02/03 11:59
春江の年齢は

324 :困った時の名無しさん:04/02/03 12:04
22

325 :困った時の名無しさん:04/02/03 12:18
なわけねーだろ!!!と妖精がつっこんだ

326 :困った時の名無しさん:04/02/03 12:19
春江はやおら出刃包丁を取り出すと研ぎ始めた・・・。

「明日は手打ちにすべえか・・・はんごろしにすべえか・・・。」


327 :困った時の名無しさん:04/02/03 12:34
セクシー看護婦の格好のまま、出刃包丁を研ぐ春江にムラムラと欲求を押さえられない叔父が。。

328 :困った時の名無しさん:04/02/03 12:59
キャーッ!!

329 :困った時の名無しさん:04/02/03 13:00
早くスターダスト鍋作ってくれよ

330 :困った時の名無しさん:04/02/03 13:22
春江「叔父さん、ご褒美にあとでハグハグしてあげるから、おとなしく待っててね」と

331 :困った時の名無しさん:04/02/03 13:34
春江はそう言い残すと、セクシー看護婦の格好のまま財前教授の総回診に参加していた。

332 :困った時の名無しさん:04/02/03 14:14
里見先生とすれ違った

333 :困った時の名無しさん:04/02/03 16:39
春江には、里見助教授が裏切り者に見えた。

334 :困った時の名無しさん:04/02/03 16:55
一人でやってろよ、バーカ

335 :困った時の名無しさん:04/02/03 17:15
と、叔父さんが叫んだ。

336 :困った時の名無しさん:04/02/03 17:29
春江を狙う俺

337 :困った時の名無しさん:04/02/03 17:47
「関係ないわ、あんな人」と無視をした

338 :困った時の名無しさん:04/02/03 19:54
私は鍋を作りたいのよ。邪魔しないでほしいわ。

339 :困った時の名無しさん:04/02/03 22:33
それもこれもすべて私の手の内だ。

340 :困った時の名無しさん:04/02/03 22:39
春江は何故か自信と勇気に満ち溢れていた。

341 :困った時の名無しさん:04/02/03 22:54
そして今度こそは鍋を完成させるわ!と意気込みながら、

342 :困った時の名無しさん:04/02/03 22:57
チュウチュウトレインが流れた。携帯だ。

343 :困った時の名無しさん:04/02/03 23:22
「もしもし?」「俺俺!俺だよ。」

344 :困った時の名無しさん:04/02/03 23:33
今忙しいの、・・・

345 :困った時の名無しさん:04/02/03 23:59
「ま、まさき??・・・」

346 :困った時の名無しさん:04/02/04 00:00
あのさ、友達が事故しちゃって今すぐ金がいるの。2時間後までに三百万振り込んでくれない?

347 :困った時の名無しさん:04/02/04 00:28
そんなことより聞いてくれよ。あたしキモイ男に言い寄られて困ってるの!

348 :困った時の名無しさん:04/02/04 01:05
ウッセ!振り込めこのくそブタ女!

349 :困った時の名無しさん:04/02/04 01:15
春江は何故か、体中に怒りとは別の興奮を感じているのを気付かずにはいられなかった。

350 :困った時の名無しさん:04/02/04 01:18
「ワタシってこんな趣味があるのかしら…」

351 :困った時の名無しさん:04/02/04 02:04
気付いた時には春江はムチを購入するため都心に向かっていた。

352 :困った時の名無しさん:04/02/04 02:10
そしてとある橋のたもとにキムチが売られているのを見つけた。「キムチ鍋・・・・

353 :困った時の名無しさん:04/02/04 02:16
春江はつくづく、鍋のことを考えてしまう自分を卑しく思った。

354 :困った時の名無しさん:04/02/04 02:19
「キムチじゃなくってムチを買いに来たのよ!私はっ!!」

355 :困った時の名無しさん:04/02/04 03:14
八百屋で発狂している>>354を尻目に春江は大きな白菜を買った。八百屋の親父は

356 :困った時の名無しさん:04/02/04 03:42
下半身だけ裸エプロン状態で挨拶代わりに開チンした。

357 :困った時の名無しさん:04/02/04 03:56
春江は思った。「ひっぱたたきたい、ムチで…思いっきり!」

358 :困った時の名無しさん:04/02/04 04:25
そこで春江は目が覚めた。「なんだか嫌な夢だったわ。

359 :困った時の名無しさん:04/02/04 05:30
ムチ…いえ、キムチ鍋よっ

360 :困った時の名無しさん:04/02/04 05:35
キムチ鍋と言うからには、

361 :困った時の名無しさん:04/02/04 05:50
やっぱりムチもあったほうがしっくりくるのかもしれない…

362 :困った時の名無しさん:04/02/04 05:58
お金がないからムチはパパのベルトで代用するわ。それにしても今朝は冷えるわ。

363 :困った時の名無しさん:04/02/04 08:42
春江は冷える体を寒風摩擦で暖めるため、素っ裸になって雪がちらつく庭に出た。

364 :困った時の名無しさん:04/02/04 09:52
その時、舞い降りる雪を見て思いついた鍋の材料は、ナント!

365 :困った時の名無しさん:04/02/04 11:10
大福だった!!

366 :困った時の名無しさん:04/02/04 11:33
「わたしったら、本当にクレージーだわ」春江は自分で自分が可笑しかった。

367 :困った時の名無しさん:04/02/04 14:26
やぱり、うさぎよね。・・

368 :困った時の名無しさん:04/02/04 14:37
春江の視線は、檻の中で人参を食べている兎の「和子」に向けられていた。

369 :困った時の名無しさん:04/02/04 14:38

baadsokfrg





regrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr



rgrgr








rrrrrrrrrrrr33e3g

370 :困った時の名無しさん:04/02/04 14:48
和子と目が合った時、脳裏にこの暗号が浮かんだ。「なんだろう…」

371 :困った時の名無しさん:04/02/04 15:47
くぁwせdrftgyふじこlp;@:

372 :困った時の名無しさん:04/02/04 16:38
意味が分からなかった。宇宙人語なのかもしれない。

373 :困った時の名無しさん:04/02/04 18:10
宇宙人......カップヌードル思い浮かべてしまった春江は、大急ぎでコンビニに走った!

374 :困った時の名無しさん:04/02/04 18:12
とりあえず、うさぎを食べるのをあきらめた。

375 :困った時の名無しさん:04/02/04 18:50
その後を、ものすごい勢いで下半身モロ出しで包丁を持って追いかけてくる江頭が目に入った...

376 :困った時の名無しさん:04/02/04 19:08
しかし江頭は春江には目もくれずに走り去って行った。「忙しそうね。」春江は思った。

377 :困った時の名無しさん:04/02/04 21:46
春江はハゲたマニキュアに気づき今夜塗りなおさなくちゃと思った。

378 :困った時の名無しさん:04/02/04 22:09
しかし、そこへサングラスを掛けた黒いスーツの男達がやって来て・・・

379 :困った時の名無しさん:04/02/04 22:28
「腹減ったよぅ」と口々に言いながら通り過ぎて行った。「そういえば私もお腹が空いたわ」

380 :困った時の名無しさん:04/02/04 22:48
周りを見渡して、食べ物の店を探した。

381 :困った時の名無しさん:04/02/04 22:59
そういえば・・・私。鍋作るはずじゃなかったかしら?


382 :困った時の名無しさん:04/02/04 23:57
鍋作りとは、土からあるいはステンレスから。

383 :困った時の名無しさん:04/02/05 00:12
と、目を覚ますとそこはUFOの中だった、

384 :困った時の名無しさん:04/02/05 01:24
星のカビィが春江に鍋をこしらえていてくれた。

385 :困った時の名無しさん:04/02/05 01:26
春江ちゃん、これスターダストなべ。おいしいよ。

386 :困った時の名無しさん:04/02/05 01:51
スターダスト鍋の具は全て星の形だった、味はと言うと

387 :困った時の名無しさん:04/02/05 02:06
>>386
なんと例えたらいいだろう…考えていると「スターダストメモリー」がどこからとなく流れてきた。

388 :困った時の名無しさん:04/02/05 02:15
キョンキョンが現れた

389 :困った時の名無しさん:04/02/05 03:15
戦う
魔法
アイテム
逃げる

390 :困った時の名無しさん:04/02/05 03:16
はるえのこうげき!

391 :困った時の名無しさん:04/02/05 08:57
キョンキョンは逃げ出した

392 :困った時の名無しさん:04/02/05 12:02
トコトコトコトコ!!

393 :困った時の名無しさん:04/02/05 12:17
春江はキョンキョンを捕まえて、鍋の材料にする為に、まず

394 :困った時の名無しさん:04/02/05 12:20
仲間に入れた

395 :困った時の名無しさん:04/02/05 12:38
まもなく永瀬もついてきた。

396 :困った時の名無しさん:04/02/05 14:04
自分の症状が心配で、春江は病院で診てもらい、エリミンという薬を貰った。

397 :困った時の名無しさん:04/02/05 14:49
飲み過ぎて、ちょっとトリップ。

398 :困った時の名無しさん:04/02/05 14:56
このトリップしたままの状態で鍋を作ってみようと、早速

399 :困った時の名無しさん:04/02/05 15:00
今日のおだしはエリミンからとることとするわ。

400 :困った時の名無しさん:04/02/05 15:22
飲み過ぎると、喋り過ぎてしまう。

401 :困った時の名無しさん:04/02/05 15:30
この勢いで具材はマジックマッシュルームに決めた。

402 :困った時の名無しさん:04/02/05 18:14
美味だわ!マッシュルーム....叫び、大きく万歳をした腕にガチャリと手錠がかかった...

403 :困った時の名無しさん:04/02/05 18:32
わっ、私はっっ!!わたしはたわしよっ!!!

404 :困った時の名無しさん:04/02/05 19:41
春江は、手錠をかけられた幻覚を見ていた。

405 : ◆/7WarEppbA :04/02/05 20:52
トリップは#なおこ

406 :困った時の名無しさん:04/02/05 21:47
としようと考えたこともあったが春江は「スーパー理系主婦」とトリップをつけていた。

407 :春江 ◆/7WarEppbA :04/02/05 22:05
肺になんかあるのですか

408 :困った時の名無しさん:04/02/05 22:13
ついつい、白い巨塔に酔いしれてしまう春江であった。

409 :困った時の名無しさん:04/02/06 01:12
春江は突然、自分は鵜飼教授の妻であると思い込み始めた。

410 :困った時の名無しさん:04/02/06 01:19
鵜の世話をしなくちゃ・・・・

411 :困った時の名無しさん:04/02/06 01:36
世話をされている鵜の夢をみた財前教授は、里見を手中に入れたく考えていたが、今は、近々開かれる吉牛会議での、「牛は大丈夫会議?」の事で頭が一杯だった。

412 :困った時の名無しさん:04/02/06 01:39
何故なら自分の脳がスポンジ状になっているのを財前はその、医師の勘でかんじとっていた。

413 :困った時の名無しさん:04/02/06 02:35
奥さん、ジョイを試してみませんか!?

414 :困った時の名無しさん:04/02/06 02:41
今度はこいつかよ…春江はイライラを抑えられなかった。

415 :困った時の名無しさん:04/02/06 02:57
春江は手元にあったスポンジを投げ付けて、土鍋を探した。

416 :困った時の名無しさん:04/02/06 06:25
ねぇくるみ、この街の景色は君の目にどう映るの?

417 :困った時の名無しさん:04/02/06 07:38
土鍋の底に見えるわ...

418 :困った時の名無しさん:04/02/06 08:14
うっせばか、なんじゃこら。

419 :困った時の名無しさん:04/02/06 08:27
僕に意見をするのはこれが最後にしてくれないか?

420 :困った時の名無しさん:04/02/06 09:26
「ふむ・・・あなたは、いわゆる多重人格です・・・。」医師はそう言うと春江の手をとった。


421 :困った時の名無しさん:04/02/06 10:46
里見先生が教授になるんですか?

422 :困った時の名無しさん:04/02/06 11:41
そこを通り掛かったらくおばちゃんが言った。「ちょっとあんた、鍋作りはどないなっとんぞね?」

423 :困った時の名無しさん:04/02/06 12:01
うっせばか、なんじゃこら。

424 :困った時の名無しさん:04/02/06 12:05
朦朧とする意識の中、医師の手を借りながら立ち上がった春枝は…

425 :困った時の名無しさん:04/02/06 12:14
「財前先生、薬をベンザリンに変えて下さい」

426 :困った時の名無しさん:04/02/06 13:05
「春江さん、私はアナタに、この肉棒注射を打ってあげたいのだ」

427 :困った時の名無しさん:04/02/06 13:12
うっせばか、なんじゃこら。

428 :困った時の名無しさん:04/02/06 14:15
心とは裏腹に財全の肉棒注射を接種してしまう春江であった。

429 :困った時の名無しさん:04/02/06 14:35
「ああ、針が太すぎます..あぁぁぃぃぃ..」春江は、官能に悶え狂いながら、今夜の鍋をのことを考えていた。

430 :困った時の名無しさん:04/02/06 15:22
今日はハリハリ鍋にしよう。とびっきり太い水菜を調達しなくっちゃ。

431 :困った時の名無しさん:04/02/06 15:57
春江は買い物に出かけたきり、家に戻ることはなかった。。。

432 :困った時の名無しさん:04/02/06 15:58
スターダスト鍋を再び食べたいが故に春江は星のカビィに会うため、NASAにいたのだった。

433 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:09
そのまま宇宙で死のうかな・・・。

434 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:18
では、こすもすへひっこすもす。

435 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:28
この寒さで確実に死ねそうです・・・

436 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:32
一人で忙しそうだね

437 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:42
もともと1人でワイワイのスレにあったものです氏ね

438 :困った時の名無しさん:04/02/06 16:53
ふん愚か者。小説を書けボケが。

439 :困った時の名無しさん:04/02/06 17:00
「女ってのは穴がいっぱいあってうらやましいなあ〜」

440 :困った時の名無しさん:04/02/06 17:01
そう春江は苗字で男だったのだ。

441 :困った時の名無しさん:04/02/06 21:42
嫌だそんなの

442 :困った時の名無しさん:04/02/06 21:49
春江は女ですから

443 :困った時の名無しさん:04/02/06 22:02
涙が出ちゃう

444 :困った時の名無しさん:04/02/06 22:13
春江は男説を振り切り、今日もつよく生きることを決心していた。

445 :困った時の名無しさん:04/02/06 22:37
埼玉県所沢市で小学生が通り魔に遭っている…

446 :困った時の名無しさん:04/02/06 23:06
正義感に満ち溢れている春江はNASAを退職し、さいたま県警に配属された。

447 :困った時の名無しさん:04/02/06 23:34
婦警サンごめんなさい。

448 :困った時の名無しさん:04/02/07 00:48
吐けば楽になるぞ

449 :困った時の名無しさん:04/02/07 01:00
あ、ほんとだ楽になったわ〜♪

450 :困った時の名無しさん:04/02/07 01:19
「さいたま〜!」春江は2ちゃんざんまいで県警をクビにされた。

451 :困った時の名無しさん:04/02/07 02:05
悔しいので県警の前で鍋を作っていると、

452 :困った時の名無しさん:04/02/07 02:50
鍋がパトカーの下敷きになった。

453 :困った時の名無しさん:04/02/07 03:22
春江「鍋を作ろうとして早2年・・・一体いつになったら鍋を食べられるの?」

454 :困った時の名無しさん:04/02/07 03:33
激しい怒りがこみ上げ、パトカーに一目散に駆けていった。

455 :困った時の名無しさん:04/02/07 03:55
こんのやろう。くたばれや。鍋のためなら手段は選ばないんだよ

456 :困った時の名無しさん:04/02/07 05:46
と叫んだ春江は熱く煮えたぎった豆腐を

457 :困った時の名無しさん:04/02/07 06:16
6等分にして鍋に入れた・・・ふふふ、鍋っぽくなってきたわね

458 :困った時の名無しさん:04/02/07 07:15
エックショイ!

459 :困った時の名無しさん:04/02/07 08:43
なんと!鼻水が鍋にしたり落ちてしまったではないか!春江は悲しげに

460 :困った時の名無しさん:04/02/07 08:46
何もかもが面倒になって酒ばっかり飲んでた

461 :困った時の名無しさん:04/02/07 08:59
そこえ、昔の彼が突然現れた。

462 :困った時の名無しさん:04/02/07 09:03
そしたらむかしの思い出が胸にこみあげてきて

463 :困った時の名無しさん:04/02/07 09:18
外は寒いから二人とも家の中。回るレコードの音がきこえてきた。

464 :困った時の名無しさん:04/02/07 09:19
「何かしゃべってよ」と言われたけれど

465 :困った時の名無しさん:04/02/07 10:32
不器用な元彼は、ただただ

466 :困った時の名無しさん:04/02/07 10:37
名古屋城のプラモデルをつくるのであった。

467 :困った時の名無しさん:04/02/07 10:45
器用じゃん

468 :困った時の名無しさん:04/02/07 11:06
缶ビールを飲みつぶした春江は、酔っ払い顔で彼を見ていた。

469 :困った時の名無しさん:04/02/07 11:33
そうだ、鍋にビールを入れると隠し味になるんじゃないかしら?と思いついたので

470 :困った時の名無しさん:04/02/07 12:35
缶ビールを缶のまま放り込んでみた

471 :困った時の名無しさん:04/02/07 12:51
缶が膨らんできたので

472 :困った時の名無しさん:04/02/07 13:38
止めだ止めだ!全部捨ててしまえ!

473 :困った時の名無しさん:04/02/07 14:10
元彼が狂い始めた。

474 :困った時の名無しさん:04/02/07 14:12
春江はまたしても鍋を食い損なった

475 :困った時の名無しさん:04/02/07 14:22
悔しいから、即席鍋を作ってみよう、これなら食べられるかも?と思い、手早く

476 :困った時の名無しさん:04/02/07 14:55
服装を着替えた

477 :困った時の名無しさん:04/02/07 15:08
学生時代のジャージだった

478 :困った時の名無しさん:04/02/07 15:19
これで汚れても大丈夫。春江は粘土をこねはじめた

479 :困った時の名無しさん:04/02/07 15:25
そこに近所の子供が来て「はやいのに、おそいものってなーんだ?」と春江に問いかけた。

480 :困った時の名無しさん:04/02/07 15:49
春江は、答えた。
はやいのに、おそいもの。
それは人生よ、と。

481 :困った時の名無しさん:04/02/07 16:17
近所の子供はナマイキにも「一行じゃねーじゃん」とはやし立てた。

482 :困った時の名無しさん:04/02/07 17:15
さらに子供が「ハズレ」と叫いた。

483 :困った時の名無しさん:04/02/07 17:16
あらら、ほんとねと春江は答えた。

484 :困った時の名無しさん:04/02/07 17:51
春江は逆上してその小学生をしばくことにした。「鍋の具にしてやるわ。」

485 :困った時の名無しさん:04/02/07 18:09
洋服をむしりとってやると、小学生はナント!!!

486 :困った時の名無しさん:04/02/07 21:39
さらに洋服を来ていた。春江はその小学生を見逃してやった。

487 :困った時の名無しさん:04/02/07 22:21
そんな春枝を見て、「相変わらずだな…」元彼はつぶやいた。

488 :困った時の名無しさん:04/02/07 22:29
そこに車が突っ込み春江死亡(第二部 完)

489 :困った時の名無しさん:04/02/07 22:51
時は2050年。春江は生まれ変わり、再びこの世に生を受けた。

490 :困った時の名無しさん:04/02/08 00:33
ちっちゃな頃から悪ガキで

491 :困った時の名無しさん:04/02/08 00:34
盗んだバイクで

492 :困った時の名無しさん:04/02/08 01:20
走り出す。行く先も解らぬまま。

493 :困った時の名無しさん:04/02/08 02:34
サラダの大好きなあの人に

494 :困った時の名無しさん:04/02/08 02:37
温めてあげよう〜

495 :困った時の名無しさん:04/02/08 02:56
目を覚ましてよ

496 :困った時の名無しさん:04/02/08 07:29
春江の声が僕を包み

497 :困った時の名無しさん:04/02/08 07:49
僕らは何度もキスをした

498 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:04
その度に二人ともひそかに唇を拭いながら。

499 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:16
キスの天ぷらでも食べようか

500 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:25
そういって釣り場に向かった春江は心の奥底で思った。「今よ・・・・

501 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:36
そして春江は男の背を押した。男の体は荒波に消えて行った。

502 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:43
人名用漢字

「常用漢字表に掲げる漢字、片仮名または平仮名に加え、子供の名前に
用いることのできる文字」として定められた漢字。
1951年の内閣告示以来、1976年、1981年、1990年、1997年の追加・改訂
を経て、現在は285字となっている。

丑 丞 乃 之 也 亘 亥 亦 亨 亮 伊 伍 伎 伶 伽 佑 侃 侑 倖 
倭 偲 允 冴 冶 凌 凜 凪 凱 勁 匡 卯 叡 只 叶 吾 呂 哉 唄 
啄 喬 嘉 圭 尭 奈 奎 媛 嬉 孟 宏 宥 寅 峻 崚 嵐 嵩 嵯 嶺 
巌 巳 巴 巽 庄 弘 弥 彗 彦 彪 彬 怜 恕 悌 惇 惟 惣 慧 憧 
拳 捷 捺 敦 斐 於 旦 旭 旺 昂 昌 昴 晃 晋 晏 晟 晨 智 暉 
暢 曙 朋 朔 李 杏 杜 柊 柚 柾 栗 栞 桂 桐 梓 梢 梧 梨 椋 
椎 椰 椿 楊 楓 楠 榛 槙 槻 樺 橘 檀 欣 欽 毅 毬 汀 汐 汰 
沙 洲 洵 洸 浩 淳 渚 渥 湧 滉 漱 澪 熙 熊 燎 燦 燿 爽 爾 
猪 玖 玲 琉 琢 琳 瑚 瑛 瑞 瑠 瑶 瑳 璃 甫 皐 皓 眉 眸 睦 
瞭 瞳 矩 碧 碩 磯 祐 禄 禎 秦 稀 稔 稜 穣 竣 笙 笹 紗 紘 
紬 絃 絢 綜 綸 綺 綾 緋 翔 翠 耀 耶 聡 肇 胡 胤 脩 舜 艶 
芙 芹 苑 茉 茄 茅 茜 莉 莞 菖 菫 萌 萩 葵 蒔 蒼 蓉 蓮 蔦 
蕉 蕗 藍 藤 蘭 虎 虹 蝶 衿 袈 裟 詢 誼 諄 諒 赳 輔 辰 迪 
遥 遼 邑 那 郁 酉 醇 采 錦 鎌 阿 隼 雛 霞 靖 鞠 須 頌 颯 
馨 駒 駿 魁 鮎 鯉 鯛 鳩 鳳 鴻 鵬 鶴 鷹 鹿 麟 麿 黎 黛 亀

503 :困った時の名無しさん:04/02/08 08:44
春江の文字がないわ、と誤爆を恥じた

504 :困った時の名無しさん:04/02/08 09:03
さて今日はどんな日になるでしょうか

505 :困った時の名無しさん:04/02/08 09:13
んなもん知るか!

506 :困った時の名無しさん:04/02/08 09:27
近頃の春江は独り言が多すぎる。

507 :困った時の名無しさん:04/02/08 13:22
そんな自分が可笑しかった。

508 :困った時の名無しさん:04/02/08 13:27
春江の画像ですhttp://www.commuket.com/~muron/p8/yoshiokamiho01_h3.jpg

509 :困った時の名無しさん:04/02/08 14:00
春江は言った。「貼る絵はやめなさい!」

510 :困った時の名無しさん:04/02/08 15:35
「姉さんが駄洒落を言った」と健二

511 :困った時の名無しさん:04/02/08 15:44
健二は激しくうざいので射殺した。

512 :困った時の名無しさん:04/02/08 15:52
ようし、今夜は健二鍋を堪能できるわ…

513 :困った時の名無しさん:04/02/08 15:57
吊るし切りにしようと思い、

514 :困った時の名無しさん:04/02/08 16:48
基地外

515 :困った時の名無しさん:04/02/08 17:30
と刻んでやった

516 :困った時の名無しさん:04/02/08 20:50
春江は悔やんだ。そして自殺。第三部 完

517 :困った時の名無しさん:04/02/08 21:23
とみせかけまだ続きがあるのだった。

518 :困った時の名無しさん:04/02/08 21:31
春江が自殺と勘違いした警察が、春江は実は鍋料理で有名な伊豆長岡の温泉街で住み込みで働いているという噂をキャッチした。

519 :困った時の名無しさん:04/02/08 21:39
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ

520 :困った時の名無しさん:04/02/08 21:45
言いたいことを言った香具師が勝ちで

521 :困った時の名無しさん:04/02/08 21:52
ポイズンも糞もない。

522 :困った時の名無しさん:04/02/08 23:25
春江は再び立ち上がった。

523 :困った時の名無しさん:04/02/09 00:23
天井に頭をぶつけた。

524 :困った時の名無しさん:04/02/09 04:32
気が付くと身長が3m50cmになっていた。

525 :困った時の名無しさん:04/02/09 06:38
ポケットの中に青いキャンディーが入っていたので食べてみた。すると

526 :困った時の名無しさん:04/02/09 07:39
毒入りで春江は死んでしまった。−犯人は誰だ!衝撃の第4部をお楽しみに

527 :困った時の名無しさん:04/02/09 07:45

第四部

− 夕闇のマカロニチーズ −

528 :困った時の名無しさん:04/02/09 08:09
「ハァ。今月も赤字だわ。」

529 :困った時の名無しさん:04/02/09 08:21
と、溜息をもらしたのは、第四部の主人公の、

530 :困った時の名無しさん:04/02/09 08:37
やはり春江である。年は

531 :困った時の名無しさん:04/02/09 08:47
やはり内緒である。体重は

532 :困った時の名無しさん:04/02/09 10:35
丁度、年齢と同じである。今回の目的は

533 :困った時の名無しさん:04/02/09 12:43
鍋とマカロニの融合を追及することにある。

534 :困った時の名無しさん:04/02/09 14:20
たか子が「マカロニチーズって、何?」と春江に聞いた

535 :困った時の名無しさん:04/02/09 14:38
「そんなこともわからない愚の骨頂みたいな友人は私はいらない」

536 :困った時の名無しさん:04/02/09 14:43
春江は創価学会と決別した。

537 :困った時の名無しさん:04/02/09 16:06
しかしそこで引き下がらないのが宗教団体兼悪質取立て業者層化なのだ。

538 :困った時の名無しさん:04/02/09 16:40
「一度座談会に来てみたら?」

539 :困った時の名無しさん:04/02/09 17:13
「まずいことになってしまった・・」と春江はつぶやいた

540 :困った時の名無しさん:04/02/09 17:44
「ここに水の入った一杯のコップがあるとして・・・・・」たか子が折伏を始めた。

541 :困った時の名無しさん:04/02/09 17:52
あなただったらどう?喉が渇いたらそれを一気に飲み干す?それとも…

542 :困った時の名無しさん:04/02/09 17:54
春江は、鼻糞をほじりながら颯爽と答えた。「コップの水は、

543 :困った時の名無しさん:04/02/09 18:44
こぼれる、」と言って、ダッシュで走り去った。

544 :困った時の名無しさん:04/02/09 18:52
ものすごい勢いでたか子が追いかけてくると、

545 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:21
捻り出したばかりのホットなウンコを投げて撃退した。

546 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:24
このスレの住人は私の事をヨゴレにしたくて仕方ないのね。

547 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:25
春江は、「さぁ、今日は何を作ろうかしら?


548 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:34
あんたって、鍋の事しか頭にない低脳ならぬ鍋脳なヤシだね

549 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:41
だって私は、一人でワイワイと鍋をつつくために生まれて来たんだもの

550 :困った時の名無しさん:04/02/09 19:54
○低能 ×低脳

551 :困った時の名無しさん:04/02/09 20:00
どちらも、この際似たようなもんだわ。と、一蹴したところで鍋問題に取り組む決意を新たにしたのだった。

552 :困った時の名無しさん:04/02/09 20:12
「でも、『低脳』なんて日本語は無いわ。やっぱり、たか子は馬鹿ね(プゲラ」と、

553 :困った時の名無しさん:04/02/09 20:15
言いながら、頭ではしっかりマカロニの事を考える春江、

554 :困った時の名無しさん:04/02/09 20:17
マカロニって一言で言ってもどのくらいの種類あるのかしら?

555 :困った時の名無しさん:04/02/09 20:58
そもそもマカロニって何かしら? 

556 :困った時の名無しさん:04/02/09 21:45
そういえば「マカロニー」っていう歌手もいたような…

557 :困った時の名無しさん:04/02/09 21:49
思わず検索してしまう春江、「ビートレス…?、ポールマカロニー?」

558 :困った時の名無しさん:04/02/09 23:10
待て、上田。

559 :困った時の名無しさん:04/02/09 23:47
上田ウマノスケは本気だった

560 :困った時の名無しさん:04/02/10 00:09
マカロニは炭水化物、言うなれば最後のおじや…はたまたうどん…

561 :困った時の名無しさん:04/02/10 00:57
上田は言った。「ヒントはね、

562 :困った時の名無しさん:04/02/10 01:14
スパゲティと原料は一緒なのに、主役になれないということだ」

563 :困った時の名無しさん:04/02/10 01:43
「紅天女の役は誰にも渡さないわ!」

564 :困った時の名無しさん:04/02/10 02:31
ふん、おいぼれシンデレラめ

565 :困った時の名無しさん:04/02/10 03:15
王子様は言った
「マカロニじゃなくてマロニーちゃうんか」と…

566 :困った時の名無しさん:04/02/10 03:43
「は?なにぬかしとんじゃボケ。マカロニチーズゆうとるやないけ!」

567 :困った時の名無しさん:04/02/10 04:46
春江は王子様に蹴りをくらわすと…

568 :困った時の名無しさん:04/02/10 04:56
マカロニでネックレスを作って、露店に並べた。

569 :困った時の名無しさん:04/02/10 05:22
ほらほらこれ。外国で買ったら100まんえんよお〜

570 :困った時の名無しさん:04/02/10 08:12
春江は死んだんだ、そう、きむたちの心のなかにしかいないんだよ。もう、春江はいないんだよ。うけいれなくちゃ。

571 :困った時の名無しさん:04/02/10 08:37
「私はあなたたちの心の中に生きている!」

572 :困った時の名無しさん:04/02/10 10:19
「生きるな、ヴォケ!!!出て行かんかぁい!!!!」

573 :困った時の名無しさん:04/02/10 10:28
読者が囁いた。

574 :困った時の名無しさん:04/02/10 10:40
読者などいない。いるのはあたしとあなただけ

575 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:28
いいか小僧ども。お話の基本は振って、繋いで、落とすだ。

576 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:41
と、悪魔が囁いた。

577 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:43
えっ?すいません聞き取れませんでした。もう一度お願いします。

578 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:47
いいか小僧どもごにょごにょの基本は振って、繋いで、落とすだ。

579 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:47
えっ?すいません聞き取れませんでした。もう一度お願いします。

580 :困った時の名無しさん:04/02/10 11:50
「耳鼻科へ行け」と何処かで誰かが呟いた。


581 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:01
うっせばか。で、なんとおっしゃったのですか?と悪魔に尋ねた。

582 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:04
春江はこのスレの一部の人間に、呆れ見放した。「もう書くな、ボケが。」

583 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:15
一部の人間て誰だよ。何人いるんだよ。嫌なら来るなよ。

584 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:20
と、マカロニチーズは憤りをあらわにした

585 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:25
このスレ破綻してるな 

586 :困った時の名無しさん:04/02/10 12:29

   /⌒⌒ヽ
_//⌒⌒\\_
ヽ _/⌒⌒\_/
  | / \ / |
 |/ ' ゚ ,゚  /
 (6   ιつ /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |  / __\ |     くぁwせdrftgyhもうだめぽylp;@:「」
 | / 山  ̄<
 |  ̄ ̄/   \____________



587 :困った時の名無しさん:04/02/10 13:11
悪夢から覚めた

588 :困った時の名無しさん:04/02/10 13:20
どうやら鍋に顔を突っ込んで寝ていたらしい。

589 :困った時の名無しさん:04/02/10 14:26
危ないところだった

590 :困った時の名無しさん:04/02/10 14:37
鼻からマロニーが出て来た

591 :困った時の名無しさん:04/02/10 15:01
「今夜は、久しぶりに鍋でもしようかしら」

592 :困った時の名無しさん:04/02/10 15:02
マロニー鍋

593 :困った時の名無しさん:04/02/10 15:10
マロニーで出汁を取って、具材は何がいいかしら

594 :困った時の名無しさん:04/02/10 15:50
マカロニチーズでいいんでないかい

595 :困った時の名無しさん:04/02/10 16:00
「変な奴が粘着してるから、私の人生は台無し」春江がボソッとつぶやいた。

596 :困った時の名無しさん:04/02/10 17:12
そんなことはないよ、一年以上生き延びた君だもの、コレって凄いことなんだよ、と妖精が励ました。

597 :困った時の名無しさん:04/02/10 17:22
その妖精とはコボルトさんだった。

598 :困った時の名無しさん:04/02/10 19:46
コボルトさんと春江は仲良く手を取り合って、

599 :困った時の名無しさん:04/02/10 20:14
野草を摘みに行った。

600 :困った時の名無しさん:04/02/10 20:48
2mほどの高さもある野草だった。

601 :困った時の名無しさん:04/02/10 20:57
「ねぇコボルトさん、これは鍋の材料になるかしら…」

602 :困った時の名無しさん:04/02/10 21:18
きっとなるわ。他にはどんな材料を入れようかしら?

603 :困った時の名無しさん:04/02/10 21:27
そこで春江はコボルトさんにお別れを言うと、

604 :困った時の名無しさん:04/02/10 21:37
コボルトさんをお鍋に入れてみた

605 :困った時の名無しさん:04/02/10 22:06
春江ちゃん、ありがとうね。いい湯だわ。あんずましぃ。

606 :困った時の名無しさん:04/02/10 22:22
ちょうどいい具合に出汁が取れたので、マカロニ投入。

607 :困った時の名無しさん:04/02/10 22:35
「春江ちゃん勘違いしてるね。出汁って私のおしっこだよw」コボルトは言った。

608 :困った時の名無しさん:04/02/11 00:25
しかし、コボルトはアテントをはいていたので、心配無用。

609 :困った時の名無しさん:04/02/11 00:49
そしてマカロニの羽衣を羽織ったコボルとさんは
お空に帰って行きましたとさ。めでたし、めでたし。

610 :困った時の名無しさん:04/02/11 01:08
アテントのせいで鍋の汁は吸収され、またしても鍋失敗。

611 :困った時の名無しさん:04/02/11 01:22
もう鍋はやめたわ!
春江は新しい人生を歩み始めた・・・。
春まだ遠い、2月のことだった。

612 :困った時の名無しさん:04/02/11 01:24
こんなにおかしくなってしまったのはきっと>>595のせいなんだろうな。と、春江はかんげえていた。

613 :困った時の名無しさん:04/02/11 03:16
春江は江戸っ子だったらしい。

614 :困った時の名無しさん:04/02/11 06:44
そう言えば去年の私は博多まで旅をしたわね。幻の白菜を探しに…そうだ!今年は

615 :困った時の名無しさん:04/02/11 07:18
インドネシアで男でも買おうかな♪

616 :困った時の名無しさん:04/02/11 07:52
とりあえず今夜はメンズとディナーだわ

617 :困った時の名無しさん:04/02/11 10:47
青山様!!

618 :困った時の名無しさん:04/02/11 12:31
何故か春江は青葉の行列の最後尾に並んでいた

619 :困った時の名無しさん:04/02/11 13:13
すると前の人が何やら鍋の極意についてコソコソ話をしていたので、春江はドキドキしながら

620 :困った時の名無しさん:04/02/11 13:17
前の人のポケットに手を入れた

621 :困った時の名無しさん:04/02/11 13:53
青葉ではなく秋葉だったので美少女戦士のカードしか収穫できなかった。

622 :困った時の名無しさん:04/02/11 15:20
「誰が放火したの?許せないわ」と春江が言った。

623 :困った時の名無しさん:04/02/11 15:31
話がまったくつながらない>>622を春江は心から憎んだ。

624 :困った時の名無しさん:04/02/11 15:47
春江は.>>622を火だるまの刑に処すことを決めた。

625 :困った時の名無しさん:04/02/11 16:00
コボルト出汁は失敗だったし、インドネシア男出汁も失敗だったわ。どうすればいいんだろう?

626 :困った時の名無しさん:04/02/11 16:08
どうやら粘着くんは、美少女戦士のカードの話題をもっと引きずりたいんだな、と春江は考えた。

627 :困った時の名無しさん:04/02/11 16:34
粘着くんに粘着する私はどうなのだろう?と自問自答

628 :困った時の名無しさん:04/02/11 19:53
しながらも鍋を完成させた、そしてむしゃむしゃと食べた

629 :困った時の名無しさん:04/02/11 21:06
厳密には、もっしゃもっしゃと食べた、であったかもしれない。

630 :困った時の名無しさん:04/02/11 21:33
がばがばと食べていたのだろう..気がつくと鍋そのものをかじっていた。

631 :困った時の名無しさん:04/02/11 21:40
「また夢だわ・・・・・・」

632 :困った時の名無しさん:04/02/11 21:57
ドラえもんが現れ、春江に桃太郎印のきび団子を差し出した。

633 :困った時の名無しさん:04/02/11 23:12
「団子なんて食えるわけねぇだろぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!! 死ねデヴ!」

634 :困った時の名無しさん:04/02/11 23:14
うっせばか、なんじゃこら。

635 :困った時の名無しさん:04/02/12 00:02
と、寝言を呟きながら春江が目を覚ましたその目の前に…

636 :困った時の名無しさん:04/02/12 00:38
健二がイカ臭いポコチンを突き出して、呟いた・・・・

637 :困った時の名無しさん:04/02/12 02:01
ムニャムニャ僕もうお腹いっぱいだよう

638 :困った時の名無しさん:04/02/12 02:10
そこを通り掛かったらくおばちゃんが言った。「ちょっとあんた、鍋作りはどないなっとんぞね?」

639 :困った時の名無しさん:04/02/12 04:04
「なべ?やかんか?知らんわ、そんなもん」

640 :困った時の名無しさん:04/02/12 04:11
うっせばか、なんじゃこら。

641 :困った時の名無しさん:04/02/12 05:50
そのネタ、おもしろくないからもうやめてくんない。。。

642 :困った時の名無しさん:04/02/12 05:57
うっせばか、なんじゃこら。

643 :困った時の名無しさん:04/02/12 10:12
春江はいつの日かに出会った妖精さんに会いたくなった。と、その時背後から

644 :困った時の名無しさん:04/02/12 10:47
ふわふわと…

645 :困った時の名無しさん:04/02/12 11:25
メレンゲに似た

646 :困った時の名無しさん:04/02/12 11:32
自縛霊が現れた。

647 :困った時の名無しさん:04/02/12 11:51
ね、自縛霊さん、スターダスト鍋を作りたいの。幻の白菜は何処にあるの?と春江が尋ねると

648 :困った時の名無しさん:04/02/12 11:54
学会に入会したら食べれるよ。

649 :困った時の名無しさん:04/02/12 12:32
つか、スタ鍋は3章で終わってるから引きずるな。

650 :困った時の名無しさん:04/02/12 13:30
スターダスト鍋はライフワークですのよ

651 :困った時の名無しさん:04/02/12 14:26
「オタ!キモ!」

652 :困った時の名無しさん:04/02/12 14:54
うっせばか、なん(ry

653 :困った時の名無しさん:04/02/12 15:22
「さて鍋の用意でもしましょう。」春江は言った。「何を買えばいいかしら」

654 :困った時の名無しさん:04/02/12 16:20
食べることしか楽しみがない人生なんか

655 :困った時の名無しさん:04/02/12 16:24
最高じゃない?どうせ食べるなら美味しいほうがいいからみんなここにくるわけで

656 :困った時の名無しさん:04/02/12 16:28
それで春江が幸せになれるなら幸せじゃないと砂かけ婆は言いながら、

657 :困った時の名無しさん:04/02/12 17:14
なにこのすれ(AA略

658 :困った時の名無しさん:04/02/12 17:36
と2ちゃんのレシピ板のこのスレにレスした。

659 :困った時の名無しさん:04/02/12 17:42
ちょっとにーちゃん、なんかおとしたで。と、春江に話しかける老婆。

660 :困った時の名無しさん:04/02/12 18:46
春江「その時老婆鍋を作ろうと決心したんです。」

661 :困った時の名無しさん:04/02/12 22:44
「ダシを取るには老いた雌肉が良いと思ったから」春江は爪を噛む癖があった。

662 :困った時の名無しさん:04/02/12 23:34
爪には毒が塗ってあり、春江は死んでしまった。

663 :困った時の名無しさん:04/02/12 23:35
春江はそのとき、卵を産んだ。

664 :困った時の名無しさん:04/02/12 23:48
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 坊や〜よい子だ、勃起しな〜♪

665 :困った時の名無しさん:04/02/13 07:39
不思議な呪文は、春江を見事に生き返らせた....そして、その手には土鍋が...

666 :困った時の名無しさん:04/02/13 07:45
卵は車につぶされた。

667 :困った時の名無しさん:04/02/13 07:47
呪文の効果が切れてしまった!春江は死んでしまった。

668 :困った時の名無しさん:04/02/13 09:27
「やっぱり鍋に粘着するから死ぬのね。マカロニチーズを作らなきゃ」

669 :困った時の名無しさん:04/02/13 11:15
春江の遺言を受け継いだ妹の春美は早速マカロニを買いに近所のスーパーへ出かけた。

670 :困った時の名無しさん:04/02/13 11:19
そして、春美はマカロニチーズ鍋を考案した出川哲郎に会いに行った。

671 :困った時の名無しさん:04/02/13 11:42
スーパーでは、白菜とシイタケ、鱈が特売だった。

672 :困った時の名無しさん:04/02/13 11:49
出川哲郎から携帯に電話「ひどいよー春美ちゃん、ボクの事呼び出したのになんでこないわけ!」

673 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:01
電話をする春美の隣に横たわっていたのはキムタクだった

674 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:24
歴史のある春江の物語にしてはスレタイがお粗末過ぎるのはいかがなものか?

675 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:39
…とキムタクに助言され、「次のスレタイはきっちり考えなきゃ…」と気持ちを新たにする春美であった。

676 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:46
春美は昼寝をした。

677 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:47
春美は、良いスレタイを考えた。それは...

678 :困った時の名無しさん:04/02/13 12:53
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

679 :困った時の名無しさん:04/02/13 13:25
マカロニチーズ鍋が大変だ

680 :困った時の名無しさん:04/02/13 13:39
焦げた。

681 :困った時の名無しさん:04/02/13 14:54
痴呆になったキムタコに春美と呼ばれた春江はショックの余り、

682 :困った時の名無しさん:04/02/13 15:00
    _, ._  
  ( ゚ Д゚) ざけんな、この小僧!
  ( つ O. __
  と_)_) (__()、;.o:。
          ゚*・:.。

683 :困った時の名無しさん:04/02/13 16:34
焦げたマカロニチーズ鍋をぶかっけようとしたが

684 :困った時の名無しさん:04/02/13 17:02
もったいないので一口食べてみた。すると

685 :困った時の名無しさん:04/02/13 17:36
ガンになってしまった。

686 :困った時の名無しさん:04/02/13 18:16
ふりをして

687 :困った時の名無しさん:04/02/13 18:23
私はあと半年しか生きられません。移植すれば生きられるのです。と募金を募った。

688 :困った時の名無しさん:04/02/13 19:46
マスコミのおかげで一億以上集まったが

689 :困った時の名無しさん:04/02/13 19:49
週刊文春に、詐欺を暴れた。春江は追われる身となった。

690 :困った時の名無しさん:04/02/13 20:31
衝撃のスクープ「春江などいなかった!!」


691 :困った時の名無しさん:04/02/13 20:33
逝ってよし


692 :困った時の名無しさん:04/02/13 20:34
オマエモナー

693 :困った時の名無しさん:04/02/13 20:36
激しく同意

694 :困った時の名無しさん:04/02/13 20:55
それは当たりであった 春江の本当の名前はソナだったのだ

695 :困った時の名無しさん:04/02/13 23:54
と思ったが、戸籍をとると、「ンメ」だった。

696 :困った時の名無しさん:04/02/14 01:45
〜春のソナタ〜 第一話

697 :困った時の名無しさん:04/02/14 05:14
たまごかけご飯( ゚Д゚)ンメ━━━━━━━━━!

698 :困った時の名無しさん:04/02/14 08:29
私に小説を書く才能はあるのかしらと思いながら

699 :困った時の名無しさん:04/02/14 11:04
春江は必死に鍋のことを忘れようとペンを走らせた。しかし、どうしても頭に

700 :困った時の名無しさん:04/02/14 11:30
腫瘍があるんじゃねえか、馬鹿とののしられて死んだことを受け入れられない。

701 :困った時の名無しさん:04/02/14 11:34
春 江 は も う い な い・・・という事実。

702 :困った時の名無しさん:04/02/14 11:54
という書き出しはイマイチね。

703 :困った時の名無しさん:04/02/14 11:55
事実と言ったって春江ファンは消えないのだ、と7人の地蔵が言った後、

704 :困った時の名無しさん:04/02/14 12:04
地蔵が喋るわけねぇだろ、と突っ込み入れて

705 :困った時の名無しさん:04/02/14 12:37
ついでに地蔵の口の中にジャイアントカプリコを突っ込んだ。

706 :困った時の名無しさん:04/02/14 12:58
ジャイアントカプリコのお礼に願いをひとつ叶えてあげよう

707 :困った時の名無しさん:04/02/14 15:23
ひとつだなんて、そんなケチなこといわないで

708 :困った時の名無しさん:04/02/14 16:16
春江はセクシーナースの格好で

709 :困った時の名無しさん:04/02/14 16:33
夜の校舎窓ガラス壊して回った

710 :困った時の名無しさん:04/02/14 16:37
スカートからのぞく白いパンティーを見て、地蔵が勃起

711 :困った時の名無しさん:04/02/14 18:42
地蔵が勃起するわけねえだろ、と突っ込みを入れながら

712 :困った時の名無しさん:04/02/14 18:44
うんこ ぼたぁ〜 うんこ ぼたぁ〜

ごはんのうえに

うんこ ぼたぁ〜

713 :困った時の名無しさん:04/02/14 21:02
等と、脳みそをなくしてしまった平助が歌っていたので

714 :困った時の名無しさん:04/02/14 21:38
肥溜めに突き落としてやった

715 :困った時の名無しさん:04/02/14 21:41
ところが彼は這い出してきた。踏まれても踏まれても諦めなかった。

716 :困った時の名無しさん:04/02/14 22:34
考えてみれば当然である、なぜならば、鍋食い放題だからだ。

717 :困った時の名無しさん:04/02/14 22:38
ナント食い放題で580円なのだ!平助はおもむろに

718 :困った時の名無しさん:04/02/14 23:11
肥溜めには、いい出汁の宝庫なんだよ、と得意げだった。

719 :困った時の名無しさん:04/02/14 23:23
なわけないだろとまた肥溜めに突き落としとは

720 :困った時の名無しさん:04/02/14 23:24
このスレって何人張り付いてるの?なんか自作自演くさい。一人の日記?

721 :困った時の名無しさん:04/02/14 23:33
一人ではないと思う。少なくとも私のほかに一人いるわ。

722 :困った時の名無しさん:04/02/14 23:33
レスの時間を見れば一人じゃ無理なことぐらい分かるだろ?と春江は思ったが、

723 :困った時の名無しさん:04/02/15 00:05
スーパーフリーにいた過去はどうしたら消せますか?

724 :困った時の名無しさん:04/02/15 01:07
和田さんのあそこをしゃぶりつくせば忘れられるさ…

725 :困った時の名無しさん:04/02/15 01:08
層化学会に入るのも手だよ…

726 :困った時の名無しさん:04/02/15 02:23
新参者は大歓迎だが、新参者だらけでグチャグチャのメタメタで春江はちょっとナーバス

727 :困った時の名無しさん:04/02/15 03:00
そうだね、春江の生まれた冬の日のことを思い出すと感慨深いね・・・と相槌を打つ、

728 :困った時の名無しさん:04/02/15 03:29
過去を引きずって生きるのはやめよう。ばばあやじじいがすることだわ。

729 :困った時の名無しさん:04/02/15 03:45
しかし実は春江は既に還暦を迎えているので過去を引きずっても問題なかったりするの(キャッ

730 :困った時の名無しさん:04/02/15 06:27
春一番が吹いた。もうすぐ冬は終わる。

731 :困った時の名無しさん:04/02/15 08:45
飲み会のあと、コーヒーを飲む俺はおかしいですか?
ちゅーか、酒のあとはコーヒーが飲みたくなる…。


732 :困った時の名無しさん:04/02/15 08:54
カフェインには利尿作用があるので、アルコールを排出するには適切です。
むしろ、酒を飲んだ後にはコーヒーや紅茶を飲んだ方が二日酔いを避けられます。

733 :困った時の名無しさん:04/02/15 10:42
「だから一行で終わらせろよ」と健一

734 :困った時の名無しさん:04/02/15 11:25
「里見、残念だったな・・」と財前。

735 :困った時の名無しさん:04/02/15 12:01
里見先生好きです

736 :困った時の名無しさん:04/02/15 13:09
でもゾウさんの方がもっと好きです

737 :困った時の名無しさん:04/02/15 13:12
と、財前の妻。

738 :困った時の名無しさん:04/02/15 13:17
そんな私は玉鉄に夢中(ハアト

739 :困った時の名無しさん:04/02/15 13:20
玉鉄ってなんだ?私って誰だ?????うんこぶりりりりぃぃぃっぃぃ

740 :困った時の名無しさん:04/02/15 13:30
桃鉄とは違うのか?

741 :困った時の名無しさん:04/02/15 15:00
いろいろ考えてしまい、うまく小説を書けない春江は

742 :困った時の名無しさん:04/02/15 15:02
音楽を聴くこととす。曲名はももえちゃんの秋桜

743 :困った時の名無しさん:04/02/15 17:14
「財前の結末を教えて」ボソッ

744 :困った時の名無しさん:04/02/15 17:33
吉野家に行かない?

745 :困った時の名無しさん:04/02/15 19:42
太郎にしよう

746 :困った時の名無しさん:04/02/15 20:09
どうやら春江には文才がないらしい

747 :困った時の名無しさん:04/02/15 21:24
ならばと、小料理屋を開こうと思い、

748 :困った時の名無しさん:04/02/15 21:45
資金調達のためにアムウェイを始めた。

749 :困った時の名無しさん:04/02/15 21:55
奥さ〜ん、タッパー一つでこんなに美味しいものが作れちゃいますよぉ

750 :困った時の名無しさん:04/02/15 21:56
小料理屋でアムならアム鍋セットをどうぞ♪

751 :困った時の名無しさん:04/02/15 22:02
春江は小料理屋「おかくら」をオープンさせた。

752 :困った時の名無しさん:04/02/15 22:14
そこに岡村さんがやってきた。

753 :困った時の名無しさん:04/02/16 09:44
健二は幸楽で鍋を振っていた

754 :困った時の名無しさん:04/02/16 10:31
どうやら文才がないのは春江ではなくお前ららしい

755 :困った時の名無しさん:04/02/16 10:47
などと自問自答してる奴もいたりする

756 :困った時の名無しさん:04/02/16 11:59
春江は有名になりすぎているのかもしれない。

757 :困った時の名無しさん:04/02/16 12:06
取り敢えず昼寝でもしよう


758 :困った時の名無しさん:04/02/16 16:06
寝すぎてしまい、気がつくと、もう4時...

759 :困った時の名無しさん:04/02/16 17:04
じゃ、そろそろ焼酎でも飲みましょうよ。

760 :困った時の名無しさん:04/02/16 17:11
飲むのもいいけど、焼酎でしゃぶしゃぶも旨いらしいね

761 :困った時の名無しさん:04/02/16 17:38
芋焼酎でもおいしいですかね?

762 :困った時の名無しさん:04/02/16 17:39
やってくれるな

763 :困った時の名無しさん:04/02/16 17:46
まずは鍋に焼酎を注ごう。そして火にかけよう。

764 :困った時の名無しさん:04/02/16 18:40
芋でもいいのか?

765 :困った時の名無しさん:04/02/16 18:45
その時、暗闇から飛んできた飛苦無が春江の喉元に突き刺さった。

766 :困った時の名無しさん:04/02/16 18:50
と思いきやはるえの影分身だった

767 :困った時の名無しさん:04/02/16 19:21
春江は暗闇に向かって叫んだ!

768 :困った時の名無しさん:04/02/16 19:26
芋でもいいのか?


769 :困った時の名無しさん:04/02/16 20:19
「うむ。」

770 :困った時の名無しさん:04/02/16 21:05
ええいああ

771 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:04
この呪文で建一が復活した

772 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:09
「おのれ、よみがえりおったかぁ!もう一度、冥府へ送ってくれるわぁ!」と叫んでみる。


773 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:13
まだやってたの?

774 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:15
「まだまだ忍びの技が足りぬな。春江!」

775 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:39
白魔法を使いなさい

776 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:39
zorome

777 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:40
春江の足は細くて綺麗

778 :困った時の名無しさん:04/02/16 22:41
777

779 :困った時の名無しさん:04/02/16 23:22
778

780 :困った時の名無しさん:04/02/16 23:44
「ずれてるわ。」と思った春江はおもむろに


781 :困った時の名無しさん:04/02/17 00:09
にんじんと牛蒡を刻んで牛蒡を灰汁抜きのため水にひたそうとしたそのとき、

782 :困った時の名無しさん:04/02/17 00:12
キャぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

783 :困った時の名無しさん:04/02/17 01:31
レシピ板で今一番熱いスレがここだなんて・・・

784 :困った時の名無しさん:04/02/17 01:36
この鍋、ウオッカ注いだらもっと熱い鍋になるわ。えいやっ!

785 :困った時の名無しさん:04/02/17 02:15
キムチの素も入れちゃえ 

786 :困った時の名無しさん:04/02/17 02:25
一味唐辛子も放り込め

787 :困った時の名無しさん:04/02/17 02:32
カレー粉は邪道かしら、やっぱりここはガラムマサラ!

788 :困った時の名無しさん:04/02/17 02:47
青唐辛子もいれてみっか

789 :困った時の名無しさん:04/02/17 05:45
ワカメを入れたらどうかしら

790 :困った時の名無しさん:04/02/17 06:27
乳搾り

791 :困った時の名無しさん:04/02/17 07:40
          _巛__
        /∵∴∵∴\
       /∵∴∴,(・)(・)|
       |∵∵/    ●ヽ|
       |∵ /____|____)   tanasinn
       |∴ \_____/
       |∵∴∵━━○┥
      │∵∴/___|
       |∵/∵\\__./|
       ○:/∴/∵∴|丶\
      ノ∴/∵/∴∵|∵ヽ ゝ
        ̄ ̄ ̄| ̄| ̄| ̄ ̄
           | ̄| ̄|
           L ⌒l⌒l
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

792 :困った時の名無しさん:04/02/17 08:08
その時春江の脳裏に三年前レイプされたときの光景がまじまじと蘇った。

793 :困った時の名無しさん:04/02/17 08:22
もう、ぐちゃぐちゃ・・・・・

794 :困った時の名無しさん:04/02/17 08:24
そう、ぐちゃぐちゃのマンコに肉棒が・・・

795 :困った時の名無しさん:04/02/17 08:48
そそり立つ。

796 :困った時の名無しさん:04/02/17 09:12
スレ違いです。
小説板へどうぞ。

削除依頼済み

797 :困った時の名無しさん:04/02/17 09:45
と、言ってみるテst。

798 :困った時の名無しさん:04/02/17 09:48
スレ違いです。
小説板へどうぞ。

削除依頼済み

799 :困った時の名無しさん:04/02/17 09:49
87 名前:1 ◆93gZEmo/Mc [] 投稿日:04/02/08 12:02 ID:/lG711qu

その通りだよっ!!!
娘の裸を想像して、奥さんとの夜の営みも激しくなっちまったじゃねえかよっ!

800 :困った時の名無しさん:04/02/17 11:53
メガネに蝶ネクタイ、そう相手は軽部だった。

801 :困った時の名無しさん:04/02/17 12:07
ルイベ食べたい。そう強く思う、軽部だった。

802 :困った時の名無しさん:04/02/17 12:13
軽部はルイベ食べたいと大塚に相談した。

803 :困った時の名無しさん:04/02/17 13:03
大塚はすぐさま彩パンをるいべにした。

804 :困った時の名無しさん:04/02/17 14:44
この彩パンるいべという食べ物の作り方はまことに興味深い。それは

805 :困った時の名無しさん:04/02/17 15:03
まず排泄物を全て排泄した状態で塩漬けにする。

806 :困った時の名無しさん:04/02/17 16:18
そこにヤギをつれてきて

807 :困った時の名無しさん:04/02/17 16:27
三日三晩

808 :困った時の名無しさん:04/02/17 16:37
乳搾りを

809 :困った時の名無しさん:04/02/17 17:09
アミーゴ伊藤にさせた。それを見た美奈ポンは

810 :困った時の名無しさん:04/02/17 18:26
スレ違いです。
小説板へどうぞ。

削除依頼済み

811 :困った時の名無しさん:04/02/17 18:32
と叫んだ。

812 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:00
春江の盛り上がりを気に入らない人が、約一名いるようだ。

813 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:03
私は鍋について話したいだけです。(>_<)

814 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:25
と、春江の悲痛な叫び。

815 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:33
世の中のものが全て白色だったら、たまには黒があったっていいじゃないか。桃色だって。

816 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:42
でも、ここは鍋小説よ。

817 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:45
春江の命もあと200あまり・・・

818 :困った時の名無しさん:04/02/17 19:55
と嘆いた。

819 :困った時の名無しさん:04/02/17 20:33
と思ったら、屁が出た。

820 :困った時の名無しさん:04/02/17 20:37
後に軽部はその屁はレモンの香りだったと述懐している。

821 :困った時の名無しさん:04/02/17 23:16
スレ違いです。すれ違いの1/3の純情。さんしぇいど

822 :困った時の名無しさん:04/02/17 23:25
この支配からの卒業

823 :困った時の名無しさん:04/02/18 10:00
新しい鍋を求めて、旅立つ春江であった。

824 :困った時の名無しさん:04/02/18 10:28
春江の求める至高の鍋、それは

825 :困った時の名無しさん:04/02/18 11:24
スキヤキ鍋であった。

826 :困った時の名無しさん:04/02/18 12:02
さあ狂った牛でも買いに行くか。

827 :困った時の名無しさん:04/02/18 12:20
2話 

828 :困った時の名無しさん:04/02/18 12:21
に植えてある春菊を取りにいった春江は

829 :困った時の名無しさん:04/02/18 12:36
椎茸としらたきを買いに

830 :困った時の名無しさん:04/02/18 12:49
ジャスコに行った。すると突如

831 :困った時の名無しさん:04/02/18 13:25
100円均一セールが始まった!!

832 :困った時の名無しさん:04/02/18 13:43
春江はねじり鉢巻をし

833 :困った時の名無しさん:04/02/18 13:56
伝家の朱槍を構えた!

834 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:00
ような格好で、松坂牛をカゴに入れた。

835 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:07
すると牛が暴れだし

836 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:08
その角は春江を突き上げた!

837 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:29
そして、背中に春江をのせ、すごい勢いで、

838 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:43
走りだそうとしたが、「これ以上の暴走は許さないわよ」と春江が言うと

839 :困った時の名無しさん:04/02/18 14:55
牛は消えた。

840 :困った時の名無しさん:04/02/18 15:15
なんと春江は魔女だったのです。

841 :困った時の名無しさん:04/02/18 15:34
と、ブラウン管の中で軽部がわめいている。しかし現実は

842 :困った時の名無しさん:04/02/18 17:05
マゾだったのです。ハイ。

843 :困った時の名無しさん:04/02/18 18:02
つまり、すべてが軽部の勘違いだったわけである

844 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:08

ついに軽部の勘違いが暴かれてしまった。第五部では全ての謎が明らかになる!乞うご期待!!


845 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:22
五年後・・・、春江は軽部春江となっている。リビングから彼女の夫がこう声をかけた

846 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:43
「私はスパイよ」

847 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:46
なぜ、女言葉なんだろう・・・・・?不思議に思った春江は、

848 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:51
「あなたは朝早いから疲れてるのよ。」と苦笑した。昨日から降り続いている雨は

849 :困った時の名無しさん:04/02/18 19:59
森田さんの天気予報によると、昼過ぎから、

850 :困った時の名無しさん:04/02/18 20:16
雪に変わるという。

851 :困った時の名無しさん:04/02/18 20:39
「やっぱり、TBSね♪」

852 :困った時の名無しさん:04/02/18 21:01
軽部はいったい何を言いたいのだろうか?その蝶ネクタイは

853 :困った時の名無しさん:04/02/18 21:32
腸ネクタイであった。

854 :困った時の名無しさん:04/02/18 22:07
椅子の後ろでコナンが喋っていた。

855 :困った時の名無しさん:04/02/19 00:04
あの腸ネクタイを盗み出せば、ソーセージ鍋ができる。蘭…

856 :困った時の名無しさん:04/02/19 07:55
ちなみに蘭とは春江の芸名、朝河蘭のことである。

857 :困った時の名無しさん:04/02/19 08:35
ソーセージで鍋か・・・では豚を・・・

858 :困った時の名無しさん:04/02/19 08:38
撫で回す

859 :困った時の名無しさん:04/02/19 08:44
材料としては、いいかも。と品定めする春江である。

860 :困った時の名無しさん:04/02/19 09:47
しかし、その豚には逃げられてしまった。途方にくれた春江の目に夫、軽部の顔が

861 :困った時の名無しさん:04/02/19 09:52
歪んで見えた。離婚だわ

862 :困った時の名無しさん:04/02/19 10:43
ただで離婚するのはもったいない、それにしてもああ、軽部が豚に見える…

863 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:11
突然、軽部が真っ赤なプロペラ飛行機に乗って上空をアクロバット飛行している。

864 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:18
春江はそれを散弾銃でしとめた。

865 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:18
「飛べねえ豚は只の豚だ・・・」

866 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:36
そして紅の血しぶきをあげた。その味は

867 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:41
マズ〜所詮軽部か

868 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:54
春江は激しく動揺しながら「マルコを食べちゃ嫌!」と泣き叫んだ。

869 :困った時の名無しさん:04/02/19 11:55
しかし、冷静に考えればマルコではなく軽部である。

870 :困った時の名無しさん:04/02/19 14:15
「軽部なら どうでもいい」と春江。

871 :困った時の名無しさん:04/02/19 14:21
屠殺をはじめようとする春江。その時軽部がこう言った

872 :困った時の名無しさん:04/02/19 14:23
軽部は食べられたのに生きていたのか…

873 :困った時の名無しさん:04/02/19 14:28
まだ食べてない。

874 :困った時の名無しさん:04/02/19 14:37
相変わらず軽部の言っていることは意味不明である。外の雨は

875 :困った時の名無しさん:04/02/19 15:08
軽部だった。軽部がたくさん降ってくる。

876 :困った時の名無しさん:04/02/19 15:39
のような気がしただけであった。

877 :困った時の名無しさん:04/02/19 15:53
が何時の日に現実になろうとは誰も思いもしなかった

878 :困った時の名無しさん:04/02/19 16:25
コツン、メガネが落ちてきた。

879 :困った時の名無しさん:04/02/19 16:26
空から降る一億の軽部

880 :困った時の名無しさん:04/02/19 16:49
おもしろいですか?

881 :困った時の名無しさん:04/02/19 17:01
そう言って瀕死の軽部がクスリと笑った。春江は

882 :困った時の名無しさん:04/02/19 17:02
それほどでもないです。

883 :困った時の名無しさん:04/02/19 17:06
つまんなくなちゃった

884 :困った時の名無しさん:04/02/19 17:06
と謙遜した。

885 :困った時の名無しさん:04/02/19 17:47
紅の豚…まさにこのことなのね。春江は可笑しかった。

886 :困った時の名無しさん:04/02/19 19:20
そのとき、春江の脳裏にこの五年間の軽部との幸せな結婚生活の記憶がよみがえった。

887 :困った時の名無しさん:04/02/19 20:31
軽部と喧嘩して泣かせちゃったあの日。

888 :困った時の名無しさん:04/02/19 20:42
盗んだバイクであてもなく走ったあの日。

889 :困った時の名無しさん:04/02/19 21:58
軽部からのプロポーズの言葉は・・・たしか・・・

890 :困った時の名無しさん:04/02/19 22:08
俺とケコーン汁!!

891 :困った時の名無しさん:04/02/19 22:46
里見先生、財前先生、東先生。

892 :困った時の名無しさん:04/02/19 23:21
鍋はどうしたの??鍋は!?控訴してやる!!!と、春江は泣き叫びながら、弁護士事務所を尋ねた。

893 :困った時の名無しさん:04/02/20 00:17
控訴は棄却

894 :困った時の名無しさん:04/02/20 00:31
と、橋本弁護士言った。

895 :困った時の名無しさん:04/02/20 00:46
里見先生、私は先生に恥じない生き方をしていきたいと思っております。

896 :困った時の名無しさん:04/02/20 01:00
そのためにはやはり伝説の鍋を


897 :困った時の名無しさん:04/02/20 01:01
頭にかぶって

898 :困った時の名無しさん:04/02/20 01:10
里見先生に体当たり

899 :困った時の名無しさん:04/02/20 01:12
最後の戦いに行かなくては

900 :困った時の名無しさん:04/02/20 01:26
先生は意識を失っていたけれども

901 :困った時の名無しさん:04/02/20 02:34
私は歩き出します。

902 :困った時の名無しさん:04/02/20 02:46
先生、私はいきます。死んだ夫の敵を

903 :困った時の名無しさん:04/02/20 02:48
先生、私をイかせてくださいっっっっ!!!!

904 :困った時の名無しさん:04/02/20 02:49
里見「春江、君というやつは」

905 :困った時の名無しさん:04/02/20 03:48
デニス・クシニッチを大統領候補にしよう。
話はそれからだ。


906 :困った時の名無しさん:04/02/20 04:09
・・・」と里見はいったが、春江は

907 :困った時の名無しさん:04/02/20 04:29
このスレも後100レスぶんもないわ・・その間に鍋を作ることができるのかしら?と不安になり

908 :困った時の名無しさん:04/02/20 06:27
鍋作って食った。美味かった。




--------------FIN--------------

909 :困った時の名無しさん:04/02/20 06:47
夢を見て飛び起き

910 :困った時の名無しさん:04/02/20 06:57
本格的に鍋の材料を考え始め

911 :困った時の名無しさん:04/02/20 10:18
鰯、鯖、烏賊…思いつく限りの魚を思い出していた。

912 :困った時の名無しさん:04/02/20 10:21
イカは魚じゃない

913 :困った時の名無しさん:04/02/20 10:44
春江は苦笑した。

914 :困った時の名無しさん:04/02/20 12:19
独立してからこの一ヶ月、私は何をしていたのかしら

915 :困った時の名無しさん:04/02/20 12:35
春雨にモヤシも入れたいわ

916 :困った時の名無しさん:04/02/20 12:37
もやしがないので家を燃やした

917 :困った時の名無しさん:04/02/20 12:37
ほうれん草と水菜と豚バラ。

918 : :04/02/20 12:57
そんな材料が入った餃子が食べたい....切に思う春江であった。

919 :困った時の名無しさん:04/02/20 13:11
東教授の耳って、まさに私の理想の餃子のかたち!

920 :困った時の名無しさん:04/02/20 13:12
はっ!ぎょうざ・・・鍋・・・

921 :困った時の名無しさん:04/02/20 13:12
「そうは、い神崎!」突然、春江の餃子を食べたいという衝動を層化の神崎代表が止めた!

922 :困った時の名無しさん:04/02/20 14:26
「モシモシ、公明党をよろしくおねがいします!最高ですか〜」

923 :困った時の名無しさん:04/02/20 14:45
最高の鍋は餃子鍋ではなかろうかと脳に電波を送ってくるヤツがいる

924 :困った時の名無しさん:04/02/20 14:51
それは池田氏であった!

925 :困った時の名無しさん:04/02/20 15:21
定期的に層化ネタが振られるのは何故だろう。。

926 :困った時の名無しさん:04/02/20 15:39
既存のものに頼らないとお話を創れない、カワイソウな人だから

927 :困った時の名無しさん:04/02/20 15:47
と、池田氏。

928 :困った時の名無しさん:04/02/20 15:48
だったら話を霊界にうつそう。春江は今三途の川を渡ろうとしていた。

929 :困った時の名無しさん:04/02/20 15:53
丹波哲朗の死体が横たわる

930 :困った時の名無しさん:04/02/20 16:04
「スコーン!!」霊界に快音が響く、春江は丹波に気づかず頭を蹴ってしまったようだ・・

931 :困った時の名無しさん:04/02/20 16:07
ここでは三つの選択肢の中から、一つを選ばなくてはならない。ひとつ、

932 :困った時の名無しさん:04/02/20 16:13
人よりお金持ち、ふたつ、

933 :困った時の名無しさん:04/02/20 16:20
モルモン教入信!そしてみっつめは・・・

934 :困った時の名無しさん:04/02/20 16:47
パナウエーブ研究所 研究員

935 :困った時の名無しさん:04/02/20 17:46
創価学会をよろしく

936 :困った時の名無しさん:04/02/20 17:58
カラオケの歌本に福永法源の歌が入っていることは

937 :困った時の名無しさん:04/02/20 18:37
さぁ、大きな声で!!しょーこー、しょこしょこしょこしょこ....数日後、なんと、麻原が現れたのだった。。

938 :困った時の名無しさん:04/02/20 18:42
麻原vs福永の火蓋は切って落とされた!!

939 :困った時の名無しさん:04/02/20 18:53
打撃の攻防の後、浅原の放ったローキックを福永がキャッチした。

940 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:02
春江はどこ?

941 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:10
春江はそのころ必死に逃げていた!が、踏み切りまで逃げたところで・・・
ttp://www.gazo-box.com/movie/src/1077105154772.wmv

942 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:24
気を取り直して自宅に戻っていた。「やっぱり鍋だわ」

943 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:34
今回のテーマは、餃子!そうよ餃子鍋だったんだわ。


944 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:38
さっき打った頭が痛んできた・・・。意識が・・・

945 :困った時の名無しさん:04/02/20 23:51
と、軽く一人芝居をしてみる春江

946 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:04
てへ。おちゃめな私。

947 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:06
「私は鍋のためには夫も殺した女よ。」と不敵に笑う春江は包丁を取り出し

948 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:11
時々変なやつ等がやってくるのよね、と・・・

949 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:12
つぶやいた。

950 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:12
もう寝ようか

951 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:15
パトラッシュ・・・私もう疲れたわ・・・

952 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:15
うん、おやすみなさい。

953 :困った時の名無しさん:04/02/21 00:18
こうして春江の激動に満ちた30年間の人生は幕を引いた。しかし、そのとき

954 :困った時の名無しさん:04/02/21 01:17
庭の地蔵が動き出して

955 :困った時の名無しさん:04/02/21 01:23
その裏からチョウヨンピルが現れて春江の亡骸にむかい、こう言った。

956 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:15
「そろそろ次スレのタイトル考えなきゃ」

957 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:20
950の人が次スレ建てるのは?と春江がきいたが

958 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:20
950すぎてるわボケェ、と地蔵とチョウヨンピルに突っ込まれ

959 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:21
「じゃあ960の人にお願いしましょう」という事で話がまとまり

960 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:25
【最強の】春江の鍋作り【鍋を目指して】http://food3.2ch.net/test/read.cgi/recipe/1077297872/

961 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:27
「あと40だったので焦ってたてちゃった」と>>960がいった。

962 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:35
「うげぇ!」春江がつわりが始まった。実は春江はチョウヨンピルの子供を

963 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:43
ぼこぼこにして、軽部の子供を宿し

964 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:44
た気分になっていたけれど、やはり気のせいだったので

965 :困った時の名無しさん:04/02/21 02:45
気を取り直して、ここにとどまるべきか、次スレに羽ばたくべきか軽く2秒ぐらい考えた。

966 :困った時の名無しさん:04/02/21 04:49
みのさんは言った。「ファイナル・シーサー?」

967 :困った時の名無しさん:04/02/21 05:35
シークワーサー?

968 :困った時の名無しさん:04/02/21 05:53
ピンクパンサー?

969 :困った時の名無しさん:04/02/21 05:56
アンタだれさー?

970 :困った時の名無しさん:04/02/21 06:16
「ふっ、やっぱりみのさんの番組見て夕食の献立決めるのはやめなくっちゃ」と春江は思い直し

971 :困った時の名無しさん:04/02/21 06:17
「やっぱ次スレにいくのはここ埋めてからよね」とも考えて

972 :困った時の名無しさん:04/02/21 06:18
地蔵にお伺いを立てる事にした。「最強の鍋に入れる具は?」

973 :困った時の名無しさん:04/02/21 08:19
「それは北海道にある!ヨンピルとともに北海道へ行け!」

974 :困った時の名無しさん:04/02/21 08:23
「ありがとうお地蔵様」といって春江はチョーヨンピルに率いられ羽田へ向かった。するとそこに

975 :困った時の名無しさん:04/02/21 08:29
傘ならぬ鍋をかぶったお地蔵様が先回りして待っていた

976 :困った時の名無しさん:04/02/21 08:47
「あら?お地蔵様。あなたもついて来てくださるの?」と春江


977 :困った時の名無しさん:04/02/21 08:55
「ヒヒヒヒヒ」とお地蔵様は奇声を発し、鍋をスピンさせて春江に激突、なんとそれは

978 :困った時の名無しさん:04/02/21 09:23
次スレ【最強の】春江の鍋作り【鍋を目指して】 (p)http://food3.2ch.net/test/read.cgi/recipe/1077297872/ と誘導するみのもんた


979 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:12
ではなく、生き別れた春江の父親だったのだ。

980 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:14
春江の父親はしずかに言い聞かせるように

981 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:19
「春江、次スレで既に春江の分身が暴れているようだが、気にせず後20レス」

982 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:21
「・・・いや、20回、鍋の材料について深く考えなさい」といってとり出したものは

983 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:24
亡き夫、軽部の書きためた

984 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:24
レシピ集だった!

985 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:29
「春江へ捧げる」とかかれたそのレシピ集には

986 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:34
最後のページに『春江、エースをねらえ!』と。それを見た春江は

987 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:35
いつの間にか号泣していた。それを見たヨンピルは

988 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:36
美容院へ走って縦巻きロールにしてくださいと

989 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:44
そしてゲイバーへと走っていったヨンピルと別れて

990 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:45
お地蔵様に告げられた北海道へ向かう飛行機に乗り込んだ。

991 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:46
飛行機の窓の外にヨンピルが

992 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:52
張り付いていたが軽く無視して

993 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:54
千歳に着くまでに体力を蓄えるため、眠りについた

994 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:55
が、なにげに100取りが気になって眠れず

995 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:55
「100はもう取ったわよ」と突っ込んでおいて

996 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:56
1000準備のためにワインをがぶ飲みし

997 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:57
羊が996匹〜〜〜1000を目指して羊を数える

998 :困った時の名無しさん:04/02/21 10:58
うちにぐっすり眠り込み、気がつくと1001

999 :困った時の名無しさん:04/02/21 11:01
999匹目を数え忘れて1000get

1000 :困った時の名無しさん:04/02/21 11:01
1000かしら?

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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